【マレーシア】バブルバスで悶絶!移住したい国は心の故郷【海外旅行記6日目】

【マレーシア】バブルバスで悶絶!移住したい国は心の故郷【海外旅行記6日目】

2017年2月マレーシア旅行6日目。思い出が乱反射する泡の中で、バブルバスに悶絶!癒し癒されたマレーシア旅行の思い出が蘇ってくる。素敵な旅の数だけ、思い出は泡のようにどんどん溢れるんじゃないかな!そんなマレーシアに別れを告げ、僕は帰国するのでした!

マレーシア【クアラルンプール】海外旅行記

1日目:ANAの悶絶絶品スープ!首都クアラルンプールへ
2日目:市内観光後にペナン島へ!超絶マッサージで昇天?!
3日目:モスクにUFO出現?オランウータン保護島に棲む森の人
4日目:キャメロンハイランドの茶畑!夜のペトロナスツインタワー
5日目:傘舞う世界遺産の古都マラッカ!ブギッビンタン観光
6日目:バブルバスで悶絶!移住したい国は心の故郷

エピソード

どうも!世界中に心の故郷を作りたいチキンジャーニーのハルです!

2017年2月、9か国目のマレーシア6日目は、気付いたらバブルバスで0時を跨いでいた!魅力溢れるマレーシアの思い出を思い出していたら、いくら時間があっても足りない!この旅のさらに先に、きっと自分らしく生きられる場所を見つけられるはず!

1.オシャレな朝食!青く輝くペトロナスツインタワー

ほわわわわぁぁ~ん!夜中の0時を過ぎた頃、僕は人生初のバブルバスに挑戦!もっこもこのふわっふわな泡が全身を包み込んで、悶々しちゃう!笑

早朝、僕らは空港に向かって帰国するのでした!

マレーシアは日本からも数時間で行けるし、何より常夏で暮らしやすいのが特徴。僕は初めてマレーシアを旅してみて、癒しに満ちている国だと実感しました!

貧富の差は感じても、人々は常に笑顔で迎えてくれる。溢れる自然と急成長する都会。その両面を持っているマレーシアは、まさに移住したくなる国

人生で疲れてしまった方や何もかもが嫌になってしまった方、ぜひマレーシアを訪れてみてください。ここが心の故郷になるかもしれません。

まとめ

マレーシア6日目は、沢山の癒しを味わいながら帰国する日。夜中にバブルバスをしていたら日を跨いでいた!笑

緑溢れる大自然や摩天楼が聳え立つ大都会など、マレーシアは魅力に満ちている国。王宮や独立記念碑で歴史を感じたり、モスクで文化を感じたり、オランウータンと心を通わせたり、キャメロンハイランドで紅茶の香りに誘われたり!

この国は癒しに満ちている国。アジアの楽園とも言える場所。興味を持った方は訪れてみてください。きっと、この国のことを知れば、もっともっと好きになる!

【マレーシア】ANAの悶絶絶品スープ!首都クアラルンプールへ【海外旅行記1日目】

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