飛行機の乗り方・降り方!空港到着後の国内線・国際線の流れ

「飛行機の乗り降りを知りたい!」

どうも!
自称飛行機の乗り降り鉄人、「CHICKEN JOURNEY」のハルです!

飛行機が初めての人は乗り方や降り方がわからず不安ですよね。
空港到着後の流れが把握できずに心配している人もいると思います。

そこでここでは海外旅行の飛行機の乗り方と降り方を解説します。
国内線・国際線別に紹介するので、これをチェックしておけば移動は完璧です。

慣れない空港では慌ててしまうことも多いと思います。
ぜひ、空港の流れを把握して移動も完璧にこなしちゃいましょう!

空港の前に確認したいこと

海外旅行で空港を利用する前に、確認しておきたいことがあります。
当日はドタバタしていることもあって、何か忘れていたり間違っていたりすることも……。

まず、ここからは空港の前に確認しておきたいことを紹介します。
海外旅行は浮かれちゅうこともありますが、確認はぜひぜひ入念に!

飛行機の乗り換え・乗り継ぎの方法!海外旅行の国内線・国際線の流れ

2019年2月18日

1.忘れ物はない?

海外旅行当日は忘れ物もどうしても多くなってしまいます。
パスポートや航空券、現金にクレジットカードなど忘れ物の最終確認をしてください。

空港に到着してから気づいても手遅れかもしれません。
どんな国や地域でも、空港は中心部から離れていることが多いです。
そのため、旅行の必需品を忘れてしまっても取りに戻る時間がありません!

空港の前に忘れ物がないかしっかり確認しましょう。

2.時間は大丈夫?

時間を勘違いしていることも意外とあります。
チェックイン時間や搭乗時間を間違っていても気づかないなんてことも。
「そんなことないでしょ」と思うかもしれませんが、普通にあります!笑

予約した段階で3回ほど確認し、時間に間違いのないように!
時間よりも早く到着すれば良いですが、遅く到着すれば手遅れです。
国内線は1時間前、国際線は2時間前には到着しましょうね。

3.空港を勘違いしてない?

空港には魔物が潜んでいて、無意識に空港を間違っている人もいます。
よくあるのが成田国際空港と東京国際空港を間違えることですね。
いわゆる成田と羽田ですが、名前が似ているので注意しましょう。

その他、関西国際空港と大阪国際空港も間違いやすいです。
関西空港と伊丹空港として使い分けされているので、こちらも注意ですね。

僕も一度間違ったことがあって、冷や汗がエンジェルフォール!笑
旅行会社や旅行代理店でも間違って表記されていることがあります。

出発の前日までには一度しっかり確認してくださいね。

4.ターミナルは間違っていない?

空港によって国内線ターミナルと国際線ターミナルがあります。
これは空港によって離着陸する航空会社が違う他、国内線なのか国際線なのかによっても大きく違ってきます。

巨大なハブ空港だとターミナルも多くて混乱しちゃうかもしれません。
敷地自体がとても広いので、シャトルバスやモノレールでの移動が必要となることも。
以下、日本の主要空港のターミナルマップとなります。

  1. 成田国際空港:https://www.narita-airport.jp/jp/map
  2. 東京国際空港(羽田空港):https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/map/
  3. 関西国際空港:https://www.kansai-airport.or.jp/map
  4. 大阪国際空港(伊丹空港):https://www.osaka-airport.co.jp/map
  5. 福岡空港:https://www.fukuoka-airport.jp/map.html
  6. 新千歳空港:http://www.new-chitose-airport.jp/ja/tmap/
  7. 那覇空港:https://www.naha-airport.co.jp/spend/map/
  8. 中部国際空港(セントレア空港):https://www.centrair.jp/map/

5.航空会社カウンターは合ってる?

利用する航空会社も合っているかどうか確認してください。
さすがに飛行機を間違うことはほぼないと思います。
間違っても同じ空港であれば正しい航空会社カウンターを探せば大丈夫です。

でも、時間がギリギリだとかなり焦ります。
航空会社カウンターはターミナルごとに違うので、利用する航空会社の位置も確認しておくと安心です。

ただ、航空会社カウンターの場所は度々変わるので、最新情報を調べておきましょう。
同じ会社の便でも目的地が違うことや時間が違うこともあるので注意です。

6.ゲートは変更になってない?

空港には日々飛行機が離着陸していて、ゲート変更も日常茶飯事です。
そのため、ゲートが間違っていて乗り遅れてしまう人もいます。
飛行機は時間にシビアなので、少しでも遅れれば乗れないことも……。

出発の直前になってからゲート変更というのも普通にあり得ます。
空港内には電光掲示板で案内されているので、直近の情報を参考に!
また、アナウンスにも耳を傾けておきましょう。

国内線飛行機の乗り方と降り方

ここからは国内線の飛行機の乗り方と降り方を解説します。

1.国内線の乗り方

国内の空港から国内の空港まで移動する場合は、国内線を利用することになります。
とても簡単なので不安になる必要はありません。

1-1.国内線ターミナルの航空会社カウンターへ

国内線の場合は搭乗するまでに45分~1時間ほどかかります。
空港には1時間前には到着しておくのが望ましいですね。

空港に到着したら国内線ターミナルに向かいってください。
そして、自分が利用する航空会社のカウンターに向かいましょう。

国内線の場合、航空会社カウンターへは1時間前に到着しておくと安心です。
大型連休や長期休暇などのシーズンは1時間30分前が確実。
初めて飛行機に乗る場合は、早めに到着しておくことが鉄則です!

1-2.チェックインと搭乗手続きをする

利用する航空会社カウンターへ行き、チェックインと搭乗手続きをしましょう。
方法としては以下の3つがあります。

  1. 航空会社カウンターでのチェックイン
  2. 自動チェックイン機でのチェックイン
  3. オンラインチェックイン
1-2-1.航空会社カウンターでのチェックイン

国内線の場合は航空券やeチケットを見せればチェックインできます。
それらを提示すると搭乗券を発行してくれるので、保安検査場に向かいましょう。

僕の場合はいつも預け荷物があるので、航空会社カウンターでチェックインと搭乗手続きをしてもらい、預け荷物も一緒に預けてしまいます。
預け荷物がある人は自動チェックイン機を使わず、航空会社カウンターに直接向かった方が時間短縮になると思います。

1-2-2.自動チェックイン機でのチェックイン

eチケットを持っている方は自動チェックイン機で航空券を発券できます。
eチケットに記載されている予約番号や確認番号を入力するだけなので簡単です。

チケットレスサービスであればそのまま保安検査場に向かってもOKですね。
ANAならスキップサービス、JALならタッチ&ゴーに登録しておくと便利。
手続きが不要となるので利用できるならした方が時間短縮になると思います。

ただ、日本の空港ではまだまだカウンターでのチェックインと搭乗手続きが一般的ですが、海外の空港では自動化が進んでいます。
荷物も自分で預けられるサービスが増えているので、航空会社ごとに確認しましょう。

1-2-3.オンラインチェックイン

近年主流となっているのがオンラインチェックインです。
これはウェブ上で事前にチェックインできるシステムで、かなり時間短縮になります。

当日はスマホやタブレットの画面、もしくは印刷した搭乗券を持参するだけで良いです。
もちろん、手荷物を預ける時は結局預けなくてはならないので、そこは早めに!

1-3.手荷物を預ける

預け荷物がある場合は利用する航空会社カウンターで預けます。
自分で預ける場合は指示に従って預けてください。
空港によってシステムが変わるので、そこは注意が必要となりますね。

初心者で飛行機に慣れていない人は有人のカウンターで預けた方が安心ですね。
ただ、無人のカウンターでもスタッフがいることもあるので、困ったらサポートしてもらいましょう。

機内に持ち込みたい荷物がある場合は事前に整理しておきましょうね。
預け荷物として預けてしまったものは、飛行機を降りるまで受け取ることができません。

なお、途中で乗り継ぎや乗り換えがある時には、荷物を一度受け取らなくてはならないこともあります。
同じ系列や同じグループの航空会社ならバッゲージスルーになることもあるので、最終目的地まで運んでくれるかどうかも確認してください。

それと預け荷物の中には、危険物などを入れることができません。
預けられないものは廃棄もしくは郵送となります。

1-4.保安検査場を通過する

国内線の場合は、手荷物を預けたら搭乗券を持って出発の15分前までには保安検査場を通過しましょう。

ここでは、金属探知機などを使って荷物を調べられます。
身に着けている金属類を外す他、電子機器類もトレイに分けて入れましょう。
その他、危険物を持っていると入念な身体検査が必要となるため、機内持ち込みできないものはあらかじめ外しておいてください。

パスポートと搭乗券を見せて通過するだけなので、難しいこともありません。
ただ、場合によっては引っかかることもあります。
混雑時には保安検査だけで20分~30分ほどかかることがあるので注意しましょう。

1-5.搭乗ゲートから飛行機に乗る

保安検査場を通過すれば、搭乗する飛行機が出発する搭乗口に向かうだけです。
搭乗口はそれぞれの航空会社によってことなるので注意してください。
空港の状況によってゲートが変更になることもあるので注意しましょう。

また、国内線の場合は搭乗ゲートに10分~20分前に到着するようにしてください。

搭乗ゲートに関しては空港内の電光掲示板や搭乗券に記載されています。
ただ、時間が早すぎると電光掲示板に記載されていないこともあります。
また搭乗券にも記載されていないことがあるので、わからない時は地上係員に聞いてください。

2.国内線の降り方

国内線は入国審査や税関もないので、簡単に降りることができます。
ただ、一応手順を確認しておくと安心です。

2-1.降りる準備

飛行機が目的地に近づくと、機内アナウンスで到着までの時間を教えてくれます。
おおよそ到着の30分前にはアナウンスが入ります。

アナウンス入ってから、徐々に降りる準備を始めましょう。
手荷物をまとめ、テーブルや背もたれなどを元の位置に戻してください。
ゴミがある時は、キャビンアテンダントに渡してください。

スマホやタブレットの他、取り外した腕時計や財布なども今一度確認してください。
基本的に飛行機に忘れたものを取りに戻ることはできません。
特にパスポートや航空券などを含む貴重品に注意してください。

飛行機を降りてからトイレが使えるまで時間もかかります。
そのため、到着のアナウンスが入る前に済ませておくのも手です。

徐々に飛行機は降下を始め、空港の滑走路に着陸します。
その後は離陸する飛行機と兼ね合いをしながらターミナルに向かいます。
その間、シートベルトは着用したままで、アナウンスがあるまで待機してくださいね!

完全に飛行機が停止したら手荷物を持ち、前方の列から順に飛行機を降りていきます。
機内持ち込み手荷物の忘れ物には十分注意してください。

2-2.案内板に従い進む

飛行機を降りると案内板があるので、それに従って進んでください。

僕の場合は、同じ飛行機に乗っていた乗客をストーキングして進みます。
ある程度乗客を覚えておいて、その人たちに密着していけば大丈夫!笑

ここで注意しないといけないのは、そこが目的地なのか中継地なのかという点です。
目的地の方はそのままで良いですが、乗り継ぎや乗り換えが必要な方は要注意。
必要に応じて到着ゲートに進みましょう。

2-3.預け荷物を受け取る

案内板に従って進むと手荷物受取所のターンテーブルが見えてきます。

手荷物受取所はそれぞれの飛行機によって、場所が異なります。
自分が乗っていた飛行機の便名を確認し、ターンテーブルに向かいましょう。
手荷物受取所は混雑するので、早めに待機しておくと良いです。

スーツケースにバックパック、キャリーバッグなどは似ているものも多いです。
間違ってしまわないよう、自分の荷物を確認して受け取りましょうね!

また、海外では警備員などがランダムで荷物を検査している場合もあります。
自分の荷物が疑われても冷静に対処すれば大丈夫です。
国内ではほぼほぼスルーなので、そのまま受け取りましょう。

万が一、自分の荷物が回ってこないということがあれば地上係員に伝えてください。
ただ、ロストバッゲージになる確率は極めて低いです。
なかなか出てこないこともありますが、根気よく待ちましょう。

2-4.到着ゲートから空港に出る

自分の荷物を受け取ったら、到着ゲートから空港内に出て無事到着です!

国際線飛行機の乗り方と降り方

ここからは国際線の飛行機の乗り方と降り方を解説します。

1.国際線の乗り方

国内の空港から海外の空港に移動する場合は、国際線を利用することとなります。
流れはとても簡単なので心配しないでくださいね。

1-1.国際線ターミナルの航空会社カウンターへ

※基本の流れは国内線と同様です。

ただ、国際線の場合は搭乗するまでに1時間30分~2時間ほどかかります。
空港へは2時間前には到着しておくことが必要となります。

海外旅行の場合は国際線ターミナルから出発となります。
地方空港から国際空港で乗り継ぐ場合もあるので、空港ごとに確認しておきましょう。

国際線の場合は、航空会社カウンターに2時間前までには到着しておくと安心です。
ベストシーズンなど混雑が予想される時は2時間30分前は見ておきたいですね。

1-2.チェックインと搭乗手続き

※国内線と同じ

1-3.手荷物を預ける

※国内線と同じ

1-4.保安検査場を通過する

※国内線と同じ

ただ、国際線では手荷物を預けたら出発の30分前までには保安検査場を通過しておきたいです。

国際線の場合、保安検査場は国内線より厳しくなります。
保安検査場は国内線よりも国際線の方が混雑するので、早めの通過がおすすめです。

最後に検査ゲートを通過し、何もなければそのまま通過できます。
近年はテロ対策などでより厳格化されているので、余裕のある行動を!

1-5.出国審査を通過する

国際線とは国内線と違って、出国審査が必要となります。
出国審査と聞けば怖いかもしれませんが、何も問題はありません。

国から出国する人の管理をするための審査だと思えば良いです。
基本は1人1人ですが、家族連れなどグループでの審査も可能となっています。
ここでも登場する人数分のパスポートと搭乗券の提示が必要です。

パスポートの顔と写真を照合し、何も問題がなければ出国スタンプが押されます。
拍子抜けするかもしれませんが、これだけなので安心してくださいね。

近年は大型連休や長期休暇の混雑対策のため、出国審査の自動化も進んでいます。
成田国際空港や関西国際空港など、国内の主要空港には自動化ゲートが設置されています。

以前までは申請して登録した利用者のみが使えたのですが、近年は登録不要のところも。
ただ、パスポートと指紋の照合が必要なので、そこは手順通りに進みましょう。

なお、この方法を利用する場合は出国スタンプは押されません。
それでも問題はありませんが、どうしてもスタンプが欲しい場合は地上係員に伝えてください。

1-6.搭乗ゲートから飛行機に乗る

※国内線と同じ

なお、国際線の場合は搭乗ゲートに20分~30分前までに到着するようにしましょう。

2.国際線の降り方

国際線は入国審査や税関があるなど、戸惑うこともありますよね。
でも難しいことは何もないので安心してください。

2-1.降りる準備

※基本の流れは国内線と同様です。

2-2.出入国書類の記入

国際線の場合は、機内で出入国書類が配られることがあります。
国によって違いますが提出が必要な場合は、あらかじめ機内で記入しておくこと!

国内だと携帯出国証明申請書や携帯品・別荘品申告書があります。
海外だと出入国カードや税関申告書などがありますね。

寝ていると配られないこともあります。
手元にない場合はキャビンアテンダントから受け取りましょう。

書き方がわからないという方がいると思いますが、難しいことはありません。
項目に従って記入するだけなので、適切な項目を埋めていきましょう。
なお、筆記用具があると便利です。

不安な方は、あらかじめサンプルなどを確認しておきましょう。
下記、JALが提供している各国の出入国書類のサンプルになります。

各国出入国書類の書き方:https://www.jal.co.jp/tabi/info/ed/

2-3.案内板に従い進む

※国内線と同じ

国際線の場合は案内板が現地語になっていることも多いです。
ただ、英語での表記は必ずと言って良いほど採用されています。
ある程度の英語を覚えておけば安心ですね。

到着(Arrival)乗り継ぎ(Transit)などを目印にして進みましょう。
基本的には到着ゲートから入国審査、税関まで一本道なので安心してください。

2-4.入国審査を通過する

国際線で必要となってくるのが入国審査(Immigration)ですよね。
これが不安や心配という人も多いですが、怖がる必要はありません!

入国審査では、その国の入国審査官が入国する人を審査します。
日本で行った出国審査の逆ようなものです。
そう考えたら、そこまで怖がる必要はありませんね。

パスポートと航空券、搭乗券の提示が求められることがあります。
まだ出入国書類は必要ありませんが、一応準備しておくと安心です。

ここはスタンプを押してそのままスルーって国も結構あります。
ただ、国によっては英語で質問されることもあります。
日本のパスポートであればスルーされることが多いですが、質問は想定しておいた方が良いかもしれません。

ただ、質問は「滞在目的」「滞在日数」「滞在場所」など単純なものばかりです。
観光目的の場合は、まず入国拒否されることないと思います。

怖い顔で睨まれてもスタンプを押してもらえたら、無事に入国完了なので大丈夫!

2-5.預け荷物を受け取る

※国内線と同じ

無事に入国できたら、自分の荷物を受け取りましょう。
国際線の場合は手荷物受取所(Baggage Claim)と表記されています。

2-6.税関を通過する

国際線で引っかかるのも多いのが税関(Customs)です。
ただ、これも申告すべきものがある人だけ申告すれば良いので問題はありません。

もちろん、申告の必要があるのに申告しなかった場合は、罰金となります。
「知らなかった」では済まないので、必要に応じて申告しましょう。

ただ、普通に観光する場合、税関で申告が必要となる状況は少ないと思います。
少なくとも僕は申告したことがありません。

こればかりはそれぞれの国ごとに条件を定めているので注意。
例えば免税範囲を超えるものや別送品などのものがある場合は申告対象となります。

税関によっては荷物を検査されることもあります。
「中身を見せて」と言われた場合は素直に見せましょう。

ここで「なんで見せなくちゃいけないの?」と抵抗すれば、余計に怪しまれてしまうだけなので指示に従いましょう。
この際、許可されていないものを持ち込もうとした場合は没収されます。
その他、悪質な場合は罰金もあり得るので注意してくださいね。

2-7.到着ゲートから空港に出る

※国内線と同じ

まとめ

飛行機は慣れないと不安や心配もありますが、乗り方も降り方も難しくはありません。
流れは決まっているので、どちらも一度乗ればもう完璧ですね。
ただ、空港は頻繁に使うものではないので、慣れていない人もいるでしょう。

乗り方としては国内線だと出発の1時間前、国際線だと出発の2時間前までに到着し、チェックインと手続きを済ませて保安検査場を通過後、搭乗ゲートから乗るだけです。
降り方としては、降りる前に準備して国内線はそのまま、国際線は必要に応じて入国審査や税関を通るだけです。

ここで紹介した飛行機の乗り方と降り方を参考に、空港の流れを把握しておきましょう。
難しいことはありませんので、わからないことがあれば現地係員に相談してくださいね。

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