国内主要空港へのアクセス・行き方!海外旅行での交通手段を徹底比較

「空港までどうやって行くの?」

どうも!
「空港が来い」でお馴染み、「CHICKEN JOURNEY」のハルです!

日本は絶海の孤島、海外旅行に行くためには空港に行かないことには始まらない。
でも、国内主要空港への行き方やアクセスがわからない人もいるかもしれません。

空港は意外とアクセスが悪いことも多く、行き方も工夫が必要です。
そこで、ここでは国内主要空港までのアクセスと行き方を紹介します!

人によってどこから出発するのかわからないので一概には言えませんが、ぜひ自分にとってベストな方法を見つけて移動してみてくださいね。

国内主要空港へのアクセス・行き方

海外旅行で必ずと言って良いほど利用するのが、国内の主要空港です。
ただ、空港って意外とアクセスが悪くて「どうやって行こう?」なんて悩んでいる人も多いのではないでしょうか?

ここからは国内主要空港へのアクセス・行き方を紹介するので参考にしてみてください。
以下の空港を紹介しているので、利用する空港ごとに「こんな方法もありかな」と考えてみると良いかもしれませんね!

  1. 成田国際空港
  2. 東京国際空港(羽田空港)
  3. 関西国際空港
  4. 大阪国際空港(伊丹空港)
  5. 福岡空港
  6. 新千歳空港
  7. 那覇空港
  8. 中部国際空港(セントレア空港)

海外旅行で利用する国内の空港と言えば、これくらいでしょうかね!
とりあえず、どうやって行く方法があるのかチェックしてみましょう!

1.成田国際空港へのアクセス・行き方

ここからは成田国際空港へのアクセス・行き方を解説します。

1-1.電車

電車の詳細:https://www.narita-airport.jp/jp/access/train

成田国際空港へは成田スカイアクセス線と京成本線、JR線があります。
最寄りに駅があるならこちらがとても便利ですね。

ただ、第1ターミナルは成田空港駅、第2ターミナルと第3ターミナルは空港第2ビル駅と異なるので、確認してから利用しましょう。
第2ターミナルから第3ターミナルへは徒歩で約15分かかります。

1-2.バス

バスの詳細:https://www.narita-airport.jp/jp/access/bus

バスは空港周辺の東京や千葉、埼玉や神奈川から出ています。
運行会社によってバスが異なるため、最寄りの駅から行けるバスを見つけておくというのも良い方法ですね。

有名どころとしてはWILLER EXPRESSが提供している成田シャトルがあります。
その他にも、京成バスの東京シャトルや有楽町シャトルがあるので便利です。
さらには千葉交通や東京空港交通(リムジンバス)、成田空港交通も利用できます。

1-3.タクシー

タクシーの詳細:https://www.narita-airport.jp/jp/access/taxi

東京23区からは定額タクシーで行くという方法もあります。
定額タクシーはゾーンA~ゾーンFまであるので、最寄りの乗り場から利用すると便利です。

予約は必要ありませんが、高速道路の利用が前提となります。
深夜早朝割増もある他、アクアライン経由など利用する道路で運賃が変わるので、その点が注意が必要です。

1-4.車

車の詳細:https://www.narita-airport.jp/jp/access/car

車で行くなら東関東自動車道を通り、有料道路の新空港自動車道を経由するのがわかりやすくておすすめです。
成田インターチェンジで降り、案内に従いながら空港へ向かいましょう。

なお、利用するターミナルごとに駐車場や停車場が違うので注意が必要です。
周辺マップや空港内マップも参考にしておくと安心ですね!

2.東京国際空港(羽田空港)へのアクセス・行き方

ここからは東京国際空港(羽田空港)へのアクセス・行き方を解説します。

2-1.車・バイク

車・バイクの詳細:http://www.haneda-airport.jp/access.html#ac1

東京国際空港(羽田空港)へは車やバイクで行くことが可能です。
東京方面や横浜方面から行くのがスタンダードですね。

東京方面からなら高速湾岸線(西行)の空港中央出口、もしくは国道357号線から行くのが一般的となっています。
横浜方面からなら高速湾岸線(東行)の空港中央出口や湾岸環八出口から行くことができます。

なお、ターミナル周辺の道路や出発・到着車寄せレーンは原則駐車禁止なので、その点は注意しましょう。
送迎ではない場合、駐車場の利用が必要となります。

2-2.電車・モノレール

電車・モノレールの詳細:http://www.haneda-airport.jp/access.html#ac2

電車やモノレールであれば、主に2つの方法があります。
1つが京急線品川駅から向かう方法、もう1つが東京モノレール浜松町駅から向かう方法ですね。

京急線なら、エアポート快特を使えば羽田空港国内線ターミナル駅まで約16分、羽田空港国際線ターミナル駅まで約13分で行けます。
東京モノレールなら、快速で羽田空港国際線ビル駅まで13分、羽田空港第1ビル駅まで17分、羽田空港第2ビル駅まで19分です。

各駅の改札口がちょっとわかりづらいので、よく確認してから乗りましょう!

2-3.バス(連絡バス含む)

国内線・国際線連絡バスの詳細:http://www.haneda-airport.jp/access.html#ac3
バスの詳細:http://www.haneda-airport.jp/access.html#ac4

空港へは東京や千葉、埼玉、神奈川の他、関東地域各所と空港バスで結ばれています。
利用する地域によって違うので、各地域ごとに確認してくださいね。
主な路線は空港発路線バスや深夜アクセスバスがあるので、そちらも便利です。

なお、国内線と国際線の空港間では無料連絡バスもあります。
乗り継ぎや乗り換えが必要な方は、そちらも活用しましょう。

2-4.タクシー

タクシーの詳細:http://www.haneda-airport.jp/access.html#ac5

タクシーを利用するなら、定額タクシーを利用するというのもありです。
東京の各区から乗降車が可能となっていて、移動には便利と言えます。

3.関西国際空港へのアクセス・行き方

ここからは関西国際空港へのアクセス・行き方を解説します。

3-1.電車

電車の詳細:https://www.kansai-airport.or.jp/access/train

関西国際空港へは海の上にあるものの電車でのアクセスが便利です。
便利なのはJRの特急はるかや関空快速がありますし、南海線(空港線)ならラピートα・βや空港急行があるので移動も楽々です。

大阪だけではなく京都や和歌山からも行けるので、遠方の人も活用できます。
駅によって所要時間が変わるので、時刻表の確認も欠かさずに。

3-2.バス(団体バス含む)

バスの詳細:https://www.kansai-airport.or.jp/access/bus
団体バスの詳細:https://www.kansai-airport.or.jp/access/group_bus

バスを利用するなら関西空港交通や南海バスがあります。
また空港周辺のホテルで宿泊する人は、空港周辺ホテル送迎バスを利用することも可能なので、状況に合わせて利用してくださいね。

また、団体バスを利用して空港に向かうことも可能です。
ただ団体バス利用の場合は駐車場や待機場が変わるので注意してください。

3-3.車

車の詳細:https://www.kansai-airport.or.jp/access/car

車で行く時には1つ注意があります。
それは関西国際空港は空港連絡橋を通らないといけないということです。
このスカイゲートブリッジは往復するのに通行料金がかかります。
以下、自動車別の料金となるので確認を。

  • 軽自動車:720円
  • 普通車:920円
  • 中型車:1,130円
  • 大型車:1,440円
  • 特大車:2,360円

その他、駐車場を利用するなら駐車料金もかかります。
意外と車で行くと余計な費用がかかってしまうかもしれませんね!
なお、料金は変更となる場合があるので、直近の情報をチェックしてください。

3-4.高速船

高速船の詳細:https://www.kansai-airport.or.jp/access/ferry

兵庫にある神戸空港からは関西国際空港まで高速船が出ています。
所要時間約30分と便利で、運賃は以下の通りです。

  • 片道:大人1,850円、子供930円
  • 往復:大人3,000円、子供1,500円

兵庫から向かうなら高速船を利用した方が早くて安くて便利ですね。
ただ、こちらも料金が変更となる場合がありますので注意してください。
空港のポートターミナルからは、専用シャトルバスで空港と行き来できます。

3-5.タクシー

タクシーの詳細:https://www.kansai-airport.or.jp/access/taxi

タクシーで空港に向かうという方法も便利です。
自宅から空港まで直通の定額タクシーがあるため、渋滞や事故などを避けて遠回りしても安心となっています。

兵庫や京都の他にも奈良や滋賀、和歌山へも行き来できて便利です。
タクシーは料金が高いですが、定額を使えば汎用性や利便性は良いですね。

4.大阪国際空港(伊丹空港)へのアクセス・行き方

ここからは大阪国際空港(伊丹空港)へのアクセス・行き方を解説します。

4-1.電車・モノレール

電車・モノレールの詳細:https://www.osaka-airport.co.jp/access/train

大阪国際空港(伊丹空港)へは電車やモノレールが便利です。
大阪方面や兵庫方面、京都方面からアクセスが可能となっています。

大阪からは御堂筋線や阪急宝塚線からモノレールに乗り換えて行けます。
兵庫からは阪急神戸線やJR神戸線から阪急宝塚線に乗り換え、モノレールでの行き方もおすすめですね。
京都からはJR京都線や阪急京都線から阪急宝塚線に乗り換えてモノレールで行ける他、阪急京都線からそのままモノレールに乗り換えて行くこともできます。

4-2.バス

バスの詳細:https://www.osaka-airport.co.jp/access/bus

バスであれば、空港リムジンバスや長距離高速バス、近距離路線バスがあります。
周辺地域からバスで行くことができるので、最寄りの乗り場から利用すると便利ですよ。

ただ、これは路線が多すぎて紹介している時間がないので、各自乗り場から確認してみてくださいね。

4-3.車

車の詳細:https://www.osaka-airport.co.jp/access/car

車であれば阪神高速道路11号線池田線から大阪府道10号を通って行けます。
さらに中国自動車道(西行)から国道176号を通ってアクセスすることも可能。
中国自動車道(東行)からだと大阪府道10号に出る行き方も便利。

降車専用レーンがありますが、こちらは5分以内までの利用と決められています。
送迎スペースが別にあり、15分以内まで無料で利用することができます。
別途、送迎ではない人は駐車場に停車させて利用するのもあり。

4-4.タクシー

タクシーの詳細:https://www.osaka-airport.co.jp/access/taxi

タクシーなら定額タクシーがあるので、そちらを利用しましょう。
大阪エリアや兵庫エリアからのアクセスもあって便利ですね。

また、空港からも相互タクシーや阪急タクシー、関西空港リムジン株式会社が運行しているので、上手に利用すると往復も楽だと思います。

5.福岡空港へのアクセス・行き方

ここからは福岡空港へのアクセス・行き方を解説します。

5-1.地下鉄

地下鉄の詳細:https://www.fukuoka-airport.jp/subway.html

福岡空港へは地下鉄が通っているので、そちらを使うと便利です。
空港線があるので、天神駅や博多駅からアクセスすると良いかもしれませんね。

箱崎線や七隈線から乗り換えるという行き方もあります。
乗り継ぎは徒歩の他、改札を一度出入りしなくてはならないこともあるので注意しましょう。

地下鉄の福岡空港駅から降りれば航空会社カウンターまですぐなので便利です。

5-2.路線・高速バス(連絡バス含む)

路線・高速バスの詳細:https://www.fukuoka-airport.jp/busmokuji.html
国内線⇔国際線連絡バスの詳細:https://www.fukuoka-airport.jp/bus3.html

路線バスや高速バスも出ているので、そちらの利用もありですね。
路線バスなら西鉄バスやロイヤルバスがあるので、そちらを利用しましょう。
高速バスなら福岡だけではなく、佐賀や長崎、大分、熊本なども行き来できます。

なお、国内線と国際線は所要時間約15分で行き来できる連絡バスもあるので、状況に応じてそちらで移動してください。

5-3.タクシー

タクシーの詳細:https://www.fukuoka-airport.jp/taxi.html

タクシーだと空港送迎に対応した定額タクシーがあります。
プライベートな感覚で利用できるので、気を遣って移動したくない人はこちらも使ってみると良いかもしれません。

5-4.レンタカー

レンタカーの詳細:https://www.fukuoka-airport.jp/rent.html

レンタカーでのアクセスも可能なので、観光でレンタカーを使う人も安心です。
空港からレンタカーで移動することもできますので、プランやコースに合わせて使い分けてみると良いかもしれません。

もちろん、車でも行き来できるので、駐車場などを利用する他、送迎してもらうというのも良いです。

6.新千歳空港へのアクセス・行き方

ここからは新千歳空港へのアクセス・行き方を解説します。

6-1.JR

JRの詳細:http://www.new-chitose-airport.jp/ja/access/jr/

新千歳空港へはJRの快速エアポートで移動することが可能です。
札幌駅から南千歳駅や新千歳空港駅へ直通で行けるので、とても楽な方法となります。

また、札幌以外にも網走や旭川、苫小牧、室蘭、函館、帯広、釧路など主要都市からもアクセスすることができるでしょうね。
主要となるのは千歳線であり、そこから石北本線や函館本線、室蘭本線、根室本線へと繋ぐ形となります。

6-2.バス

バスの詳細:http://www.new-chitose-airport.jp/ja/access/bus/

バスによる行き方も簡単でおすすめの方法ですね。
札幌からだと北海道中央バスや北都交通、道南バスがあります。
また、連絡バスや路線バスが各地域から繋がっています。

バスの中には高速道路を通るものもありますが、一般道路を通るものもあるので、時間には余裕を見て出発するようにしましょう。

6-3.車

車の詳細:http://www.new-chitose-airport.jp/ja/access/car/

車で行きたいという時は、車でももちろん可能です。
空港には24時間営業の駐車場があるので、そちらも利用すると便利でしょうね。

周辺には他の空港と同様にリーズナブルな駐車場もあるので、より節約したい人は工夫すると良いかもしれません!

6-4.タクシー

タクシーの詳細:http://www.new-chitose-airport.jp/ja/access/taxi/

タクシーは定額で利用することもできます。
定額運賃で直行できるので、手間や面倒をかけたくないという時にも便利ですね。

7.那覇空港へのアクセス・行き方

ここからは那覇空港へのアクセス・行き方を解説します。

7-1.モノレール

モノレールの詳細:https://www.naha-airport.co.jp/access/monorail/

那覇空港へはモノレールのゆいレールを使ってみると早くて安くて便利ですね。
モノレールは首里駅から那覇空港駅まで1本で繋がっているので、とてもわかりやすくて迷うことはありません!

沖縄のモノレールは料金も明瞭でわかりやすいのが特徴です。
以下、運賃となります。

  • 初乗り:230円
  • 最高:330円

つまり、首里駅から那覇空港駅まで乗っても330円と格安です。
始発は6時から最終は23時30分までなので、運行時間は事前に確認しておきましょう。

7-2.タクシー

タクシーの詳細:https://www.naha-airport.co.jp/access/taxi/

タクシーという移動手段もありますね。
沖縄のタクシーは本州などと比べても安いので、大人数で乗るのならタクシーを使った方が安上がりかもしれません。

ただ、沖縄のタクシーは乗車拒否などもあると言われる他、接客態度があまり良くない運転手もいるようですね。
特に短い距離だと嫌な顔をされることもあるみたいなので、長い距離で使ってあげると喜ぶかもしれません!笑

7-3.バス

バスの詳細:https://www.naha-airport.co.jp/access/bus/

バスで行くのならリムジンバスや路線バスを利用することになります。
シャトルバスや高速バスもあるので、利用には便利かもしれません。

沖縄は狭い島と思っている人もいますが、普通に大きい島です!笑
移動の際には長距離バスなどの活用も考えてみると良いですね。

8.中部国際空港(セントレア空港)へのアクセス・行き方

ここからは中部国際空港(セントレア空港)へのアクセス・行き方を解説します。

8-1.電車

電車の詳細:https://www.centrair.jp/access/access/train.html

中部国際空港(セントレア空港)へは豊富な路線が走っている電車がおすすめです。

新幹線やJR線、近鉄戦、名古屋地下鉄、あおなみ線などを利用すれば、名古屋駅から約30分でアクセスが可能です。
その他、金谷駅や神宮前駅からも移動することができます。
ミュースカイや特急、準急を利用するのがマストですね。

コストもリーズナブルなので、電車はおすすめだと思います!

8-2.バス

バスの詳細:https://www.centrair.jp/access/access/bus.html

バスだとリムジンバスなどがあり、空港バスとして利用できます。
高速バスや路線バスがあるので、手段によって使い分けても良いかもしれませんね。

市内だけではなく、愛知方面や三重方面、静岡方面からもアクセスできます。
主にこれらのバスはターミナルビル1階に到着するので、そこから出発ロビーへと向かう形となりますね。

8-3.車

車の詳細:https://www.centrair.jp/access/access/car.html

車での行き方もありますが中部国際空港も海上にあるため、セントレア大橋を通過しなくてはなりません。
以下、セントレア大橋通行料金となります。

  • 軽自動車:150円
  • 普通車:180円
  • 中型車:210円
  • 大型車:310円
  • 特大車:490円

名古屋市内から車で行く場合は、30分~40分ほど見ておくと安心です。
また、高速道路など有料道路を利用する時には、その費用も必要となります。
どこから出発するかによって大きく所要時間も変わるので、空港到着後の時間も見て移動するようにしてくださいね。

8-4.タクシー

タクシーの詳細:https://www.centrair.jp/access/access/taxi.html

タクシーで向かうこともできるのですが、あまりおすすめではありません。
他の交通機関が充実しているので、タクシーをわざわざ利用してまで中部国際空港に行く意味はそこまでないと思います。

市内からでも運賃が意外と高くなるので、節約したい人には向きませんね。
これは他の空港でも言えることですが、割高になることが多いので注意。

8-5.高速船

高速船の詳細:https://www.centrair.jp/access/access/ship.html

三重の津から高速船でアクセスすることもできちゃいます。
毎日運航していて、しかもターミナルビルまで連絡通路で繋がっているので安心ですね。

  • 片道:大人2,470円、子供1,240円
  • 往復:大人4,940円、子供2,480円

高速船は基本的に往復割引はありませんので、そこは注意しましょう。
ただ、早くて安いので三重からの移動だとおすすめですね。

国内の空港はアクセスが悪い!

海外旅行をする度に思うのですが、空港ってアクセス悪いですよね!笑
おそらく僕と同じ意見の人って結構多いと思います。

僕が頻繁に利用する新千歳空港も意外と不便なところにあって立地が悪いです!
関西国際空港や中部国際空港も、なぜわざわざ海の上なのかって思いますよね。

ただ、こればかりは都会が広がってから空港を建てることになったため、どうしても都心からは離すことが必要となるんですよね。

毎日何千何百という飛行機が離着陸するので、もちろん事故のリスクもありますからね。

あれ?
でも海外の空港って、普通に都市の中にあったりしますよね。
例えばラスベガスのマッカラン国際空港やドバイのドバイ国際空港とかね。

とにかく空港への行き方が難しいと旅行の敷居を高くしてしまうだけだと思います。
日本の空港がもっと交通機関で繋がり、より簡単にアクセスできるようになったら最高だなって思っているところです!

まとめ

国内主要空港へのアクセスや行き方というのは、空港ごとに違います。
そのため、電車なのかバスなのか、はたまた車なのかタクシーなのか、自分で一番利用しやすいものを選んでみると良いかもしれません。

何を利用するかによって所要時間や費用は大きく違ってきます。
少なくともどんなアクセスや行き方があるのかを知っておくだけで、移動の選択肢は変わってくるかもしれませんね!

ここで紹介した国内主要空港へのアクセスや行き方を参考にし、スムーズに旅行のスタートを切れるようにしてみてくださいね。

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ABOUTこの記事をかいた人

ライター、ブロガー、フォトグラファー。 チキンだけど世界の絶景、世界遺産、秘境を求めて彷徨っています。 臆病者だからこその目線で、海外旅行初心者の方のために情報をまとめています。