海外旅行に飽きた?旅慣れによるマンネリの原因と飽きないための方法

「海外旅行に飽きることなんてありえない?

どうも!
マンネリクラッシャーこと「CHICKEN JOURNEY」のハルです!

海外旅行に飽きてしまったという人はいますか?
世界中を歩き回っている人たちの中には「海外旅行に飽きてしまった」なんて贅沢なことを口走ってしまう人もいたりします。
僕には無縁ですが、旅にマンネリはつきもの。

飽きてしまうのは不思議なことではありません。
旅をすればするほど飽きるというジレンマ。
あんなに旅が好きだったのに……と嘆く声も!

そこで、ここでは海外旅行に飽きる原因を紹介します。
マンネリの理由の他に旅に飽きない方法も合わせて解説するので、旅の鮮度が下がってしまった人は一度読んでみてください。
飽きたなんて悲しいこと言わないで!

海外旅行に飽きることなんてあるの?

結論を言うと僕は海外旅行に飽きません。
こればかりは人によって感じ方も違い、飽きる人もいれば飽きない人もいるため、僕の個人的な意見になってしまって申し訳ありません。
ただ、本当の旅好きなら飽きないんですよね。

それこそクレイジーなジャーニーの中には、取り憑かれたかのように1つのことだけ追い求める旅人もいたりします。
そういう人は飽きるという概念が存在しない!

僕にとっては海外旅行が恋人
……と独身の言い訳をしております!笑
でも、それくらい旅が好きなので飽きません。

僕の場合はそもそも毎回違う旅先を選んでいるのはもちろん、ちょっとしたトラブルや問題に毎回巻き込まれてしまいます。
……予定通りだった旅は片手で数えるほど。
毎回の旅が常に刺激に満ちています。

僕は毎日のように旅ができるほどお金があるわけではないので、たまに海外に旅立つからこそ感動も新鮮で純度も100%!
マサラタウンを旅立つサトシが如く、まだ見ぬ未知なる世界に心臓を振るわせて海外旅行を謳歌しているわけです。
海外が怖いからこそ、違った意味でいつも緊張。

そんな状態で「飽きた」なんて言葉は出てくるはずもなく。
喉の奥底に……いや、大腸あたりで詰まっていて口から漏れるなんてことはまずありません!笑

ただ、旅に飽きるというのもわかる。
旅立つ前は未知の世界だけれど、意外と知ってしまうと「あぁ……意外とこんな感じなんだ」と思えることもありますからね。
それが続くとさすがに飽きるのかもしれません。

事実、初めて海外旅行をした人の中にも「もうしばらくは行かなくていいや」と思ってしまう人もいるわけです。
確かに合わない人には合わないだろうなと……。
こればかりは好みの問題だから仕方ない。

世界一周をしている人もホームシックになって「旅なんてもうこりごり」と思う人もいれば、逆に「旅って最高」と感じる人もいます。
それくらい旅に対する感じ方は人それぞれ
海外旅行に飽きるかどうかもその人次第!

僕の場合はみなさんに少しでも「海外旅行に行きたい」と思っていただければそれで良いと思っているので、調査も兼ねてますけどね。
それでも僕は飽きずに楽しめてます。

海外旅行は疲れるだけ?現地で疲れない方法と帰国後の疲労回復の秘訣

2018年3月2日

海外旅行に飽きてしまう原因

はてさて、なぜ海外旅行に飽きてしまうのか。
そもそもその原因がわかれば苦労しない。
ですが、理由がわかればまた旅が好きになるかも!

そこで海外旅行に飽きてしまう理由を調べてみました。
ここからは海外旅行に飽きる原因を紹介するので、旅の新鮮味が薄くなってきた人は当てはまるものがないか考えてみてくださいね。

また、知り合いの旅人の中で「旅に飽きた」なんて言う人にも話を聞いてみたので、それらからも考察してみます。
ここで紹介する限りとは言えないので、そこはご了承ください。

見えてきたのは旅に飽きる人の共通点
マンネリしないようにぜひぜひ知っておいてください。

1.もう行きたいと思える場所がない

海外旅行はどこでも良いということではありません。
自分自身が理想とする旅先がありますよね。

人によっては「ボリビアでウユニ塩湖を見たい」「イタリアで美味しいグルメを堪能したい」「カンボジアの孤児院でボランティアしたい」など、旅の目的を持っているはずです。

しかし、あんなに憧れていた場所もすべて訪れてしまった人は「もう行きたい国がない」という状況に陥ってしまいます。
僕は海外旅行すればするほど行きたいところが増えるし、旅仲間から「あの国最高だったよ」「この国は絶対行くべき」とおすすめされるので行きたい場所は尽きません!

ただ、旅の目的を見失うと遭難者と一緒。
ある意味では旅人の境地とも言えるかもしれませんが、大砂漠や大海原に放り出された人のようにどこに行けば良いのかわからなくなるわけです。

2.刺激が足りない

海外旅行では見たこともない景色や聞いたこともない言葉、触れたことのない文化などに出会う……まさに刺激に満ちた世界!

でも、人間は刺激に慣れてしまう生き物。
初めての海外旅行ではあんなにワクワクしたのに、気づけば旅をすることが日常に変わってしまったような状態に……。
僕はそこに恐怖感というスパイスが加わって絶妙な刺激を味わえているのですが、人によっては刺激が足りなくなることも。

そうなればモチベーションも下降気流。
旅で新鮮な体験ができなくなり、より刺激を求めてもがくものの、結局刺激に慣れているので何も感じない……まさに底なし沼!

そういう人は刺激ジャンキー
旅に満足できないのは刺激が足りないから。
事実、ヨーロッパの同じような街並みやアジアの似たような市場では刺激に麻痺して不感症になったような感覚になることも。
冒険心がバキバキに砕け、好奇心も沼の底に沈殿した状態!

刺激不足こそマンネリの大好物
今までにない旅を続けるしかありません。

3.義務感を抱いてしまう

旅につきものなのが義務感。
中には旅をすること自体が義務のようになってしまって、とりあえず惰性で旅を続けているなんて悲しい旅人もいますね。
こうなってしまうと旅行も楽しくありません。

最初は単なる興味で始めた海外旅行も、いつしか楽しむことよりも行くことだけが目的になってしまっているという状態!
海外に行くだけなら誰でも簡単にできることなのですが、楽しむというのはどうにも自分を変えないと難しいです。

義務感で旅をするようになったら終わり。
それは本当の意味での旅ではなく仕事。

はたまた自慢したいだけの虚無。
最近はFacebookやTwitterやInstagramなどのSNSもあり、まるでそこで自慢するのが目的になっている人もいるんですよね。
海外に行きたいから行くのではなく、ちやほやされたいがために行くみたいな残念な思考回路になってしまうことも。
もちろん、本人が満足なら全然OKですけどね!

誰かにちやほやされたいから旅をするのではなく、自分が楽しむために旅をするというのが本当の旅ではないでしょうか。
あくまでもそれは本人が決めることなので、旅に正解も不正解もないですけどね。

ただ、旅を楽しむ気持ちは本当に大切。
義務感が少しでも生まれたら危険信号
好奇心の赴くままに旅立ち、ただ楽しむ。
僕にとっての旅はそういうものです。

もちろん、僕もたくさんの人に海外旅行の魅力を知ってもらいたいので、こうして情報を発信しているわけですけどね。
半分義務で半分趣味の間を旅をしている感じ。

旅行に飽きた人は、自分が本当に心動かされる場所へ!
飛んで火にいる夏の虫になりましょう!笑

4.日本の良さが目立つ

海外と日本を比べると歴然の差。
世界を知れば知るほど日本が良い国だと思えることも多く、治安の良さや食事の美味しさや人々の優しさなどが目立ちますよね。
そうなると海外旅行に行かずとも満足できてしまうわけです。

税金も保険料も高いし、働きすぎて休みもないし、人の目が気になるほど社会は厳しいし、子供が少ないのに老人も多い。
確かに日本もなかなか大変な状況です。

でも、やっぱり日本は他国より恵まれた環境です。
それこそ貧しい国の人が見たらピカイチで良い国。
僕も生まれ育ったこの国が好きです!
グルメも美味しいしサービスも良いし。

世界を旅しているとそういう日本の良さが目立ちすぎて、旅するより日本にいた方が良いと思ってしまうこともあるようです。
旅に飽きるというよりは旅をしなくても日本で楽しく生きられるからこそ、そもそも海外旅行に興味がなくなるわけですね。

5.コスパを考えてしまう

海外旅行はバックパッカーなど節約旅行をすればで安く済ませることができるのですが、それでも数万円はかかります。
正直海外旅行はコスパが良いとは言えないです。

どんなに節約しても数万円は普通。
これがツアーなどを使えば数十万円ほど。
海外旅行をするにはとにかくお金がかかる!
それが旅から足を遠のかせる原因でもある。

僕もお金がないので、日本にいる時はもう血眼になって仕事を探して、血を吐きながら仕事を……というのは大袈裟ですけどね!笑
とにかくお金と旅行は表裏一体の死活問題
お金がないことを免罪符に「旅に飽きたわ」なんて人もいる。

旅を続けていると「なんでこんなにお金がかかることをわざわざしているんだろう」と思ってしまうこともあるかもしれません。
本来はそれを差し引いても楽しいから旅をするんですけどね。
とにかくもうコストパフォーマンスなんて度外視していないと旅は続けられないのです!笑

海外旅行をマンネリさせない方法

海外旅行をマンネリさせない究極の極意。
それがあれば浮かない顔をしているマンネリ旅人たちも、きっとあの頃のようなキラキラした笑顔に戻れるはずです。

僕もチキンを名乗っているにも関わらず、海外旅行にも慣れてきたからなのか気の緩んだ顔をしたまま飛行機に乗っています。
現地に到着すればいつも通りなんですけどね!
ただ、いつかは旅にも飽きてしまうのかな。

僕もいつか旅にマンネリを感じて、もしかしたら「海外旅行?……そういえば昔はよく行ってたなぁ」なんてことになるかもしれません。
想像するだけでそんな自分に幻滅してしまう!
ただ、それはまた100年後くらいの話。

それまでは僕も旅を楽しみ尽くします。
ここからは海外旅行をマンネリさせない方法について考察してみるので、海外旅行のモチベーションが下がってきた方は要チェック。
「こんな方法でマンネリを乗り切っているよ」なんてコメントもいただけると幸いです!

1.旅のテーマを決める

旅のテーマがある人は飽きません。
人気旅番組「クレイジージャーニー」に登場するような旅人たちは、誰も真似できない偉大な冒険に挑戦している人ばかり。
彼らの頭にはやりたいことが常にあって飽きる暇すらない!

旅に飽きる人は旅先でやりたいことがない人
「海外旅行がしたい」とは言っても、現地でやりたいことはそれぞれの人によって違うのではないでしょうか。
そのやりたいことこそ旅のテーマです。

僕が読んだ旅の本は外国人の髪の毛を切ることやトランポリンを持って旅をすること、Googleマップのピンになるために世界中で一転倒立をすることなどなど、旅のテーマを持つ人ばかりでした!
僕の周りにも旅のコンセプトを決めてから旅行している人もたくさんいて、そういう人からは「飽きた」なんて言葉も聞きません。

僕の場合は月並みではあるものの「脳みそが吹っ飛ぶくらいの絶景や世界遺産や秘境を見る」という旅をコンセプトにしています。
現地を訪れた瞬間、その感動を写真に残すのが僕の旅
だからこそ海外旅行は飽きないんですよね。

そういうテーマがあるからこそ、旅が終わってからも「次はどこの絶景を見に行こうかな」なんて飽きるどころか燃えっぱなし!
心臓に火がついて、気づけば「世界の絶景」なんて検索して、次の目的地をああでもないこうでもないと言いながら決めるわけです。
それがもう楽しくて楽しくて……この興奮伝わりますよね?笑

海外旅行にマンネリしたくないのなら、まずは自分が旅をするテーマやコンセプトを持つことが大切だと思います。
やりたいことがあれば冒険は終わらない。

2.現地の人と交流する

黙々と旅をするのも一人旅の醍醐味。
でも、やっぱり旅を充実させてくれるのが現地の人との交流

僕は英語ができないので現地の人とはノリで会話しているわけですが、案外言葉が通じない方が楽しかったりするんですよね。
伝わらないなりに伝えようとするのも旅の醍醐味。
逆に言葉が通じ合えばもっともっと旅は楽しい!

オーストラリアで気球乗りにタックルされ、アメリカで映画の主人公に出会い、アイスランドでは優しい家族に助けられ、エジプトでは奇妙な日本語を使う物売りに絡まれ、メキシコでは陽気なマリオブラザーズにカブトガニで悪乗りされ、トルコでは親日家に写真を求められ、モロッコではベルベル人のベストフレンドができる。
旅というのは誰1人とて同じ体験はない!

もう語りきれないほどのエピソードが満載。
そこにはいつもユーモラスな現地の人がいる。
旅をすればあなただけの体験が待っているはず。
海外の人との交流は決して飽きることがありません。

3.言葉を勉強する

言葉が通じれば世界は広がります。
日本語が通じるのは原則として日本だけ。
英語が通じるのも実は世界の数十カ国だけ。

だからこそ現地の言葉を勉強するのがおすすめ!
海外では意思疎通ができるだけで楽しいです。
それこそ搭乗した飛行機でビーフかチキンか聞かれ、それに上手に答えられただけでも嬉しくなってしまうものだったりします。
最低限、英語があるだけでも全然違います。

僕の場合は言葉が話せなくても旅を満喫する気概はありますが、現地の人と気兼ねなく世間話ができたら楽しいんだろうなって思います。
そんな憧れから英語を勉強したりしなかったり。
現地語の挨拶を覚えるだけでも全然違う!

現地の人に現地の言葉で挨拶するととても喜んでくれます。
言葉を勉強すれば現地の人とも自然と交流が増え、旅の刺激としても十分ではないでしょうか?

英語はもちろんですが、現地の言葉で「ありがとう」や「おはよう」が言えるとさらに旅も充実してきます。
まずは言葉を勉強することも視野に入れてみて。

4.やったことがないことに挑戦する

初めての体験はいつも新鮮なもの。
飽きるのなら飽きないようにすれば良い。
まずはやったことがないことに挑戦しましょう。
旅の目的を大きく変えるのも良い刺激になるはず。

今まではただの旅行を目的に、観光名所に立ち寄って写真を撮って食べ物を食べるという旅をしていただけかもしれません。
しかし、できればやったことがないことに挑戦!

例えば「世界中の火山を制覇する」とか「世界中の貧しい村に井戸を掘る」とか「世界中のグルメを堪能する」とか。
目標はちょっとビビるくらいオーバーなものを!
やったことがないことに挑戦し続けると思い出も一味違ったものとなり、自分だけの旅としてメリハリが生まれます。

5.旅仲間を作る

海外旅行はいつも一人旅という人もいます。
僕も一人旅の自由さに味を占めています。
ただ、一人旅は意外と飽きるという人もいるんですよね。
誰にも邪魔されない究極の旅のはずなのに……どこか物足りない!

そんな時は旅仲間を作るのがおすすめです。
僕も旅仲間がおり、一緒に海外に行くことも。
いわゆる旅友ができれば可能性は無限大
自分が想像していなかった旅先に出会えるかも。

家族や恋人と旅行をするのも良いと思うのですが、あえてまったく知らない旅友を作って旅してみるのがおすすめです。
大丈夫……極度の人見知りの僕でもできること!
みなさんならきっと素敵な旅の友人ができます。

コミュ障のくせしてアメリカは旅仲間とレンタカーを借りてロードトリップしましたし、ベルギーでも旅友ができたし、アイスランドも旅を通じてできた友達と行きました。
ツアーに参加することで友達が増えることも。

旅のマンネリを壊してくれるのは同じく旅好きな人たち。
旅を一緒に楽しめる人がいるだけでもまた違った刺激を受ける他、新しい出会いも増えておすすめです。

6.しばらく行くのをやめる

ジブリ映画「魔女の宅急便」のワンシーン。
魔女なのに飛べなくなってしまったキキに対して、絵描きのウルスラが投げかけた言葉が的を射ていると思います。

そういう時はジタバタするしかない。
旅に飽きたら行って行って行きまくる
それでも飽きたら行くのをやめる!
それで良いのではないでしょうか?

旅をするのも神様がくれた1つの力。
誰でもできるものではなく、それ自体が才能。
旅にも血管が通っていて、本来流れているはずの血が流れなくなってしまったらどうあがいても楽しめなくなってしまうもの
そんな時は散歩したり、景色を見たり、昼寝したり、何もしない。

また好奇心が帰ってきたら旅の準備を始めよう。
冒険心を沸騰させて次の旅に出かけよう。

海外旅行に新鮮味を感じられなくなったのなら、楽しさを感じられるようになるまでとことん旅から離れることも大切です。
きっと退屈な毎日に耐え切れず、すぐに飛び出したくなるはず!

飽きてしまうのはいつもそこに旅があるから
自分の中で旅というものを再び特別なものに変えられるよう、旅のことは一度忘れて全然関係のないことでもしてみては?

7.何も考えない

逆にあえて何も考えないのもあり。
もう考えるのはやめる。
ただただ旅に身を投じる。

そもそも海外旅行を何十回何百回とする人は、「飽きる飽きない」の尺度で考えるということはしないと思います。
ただ心が赴くままに旅をしているのではないでしょうか?
旅とは本来そういうものなのかもしれません。

旅人にとっては「旅=旅」なのです。
だから「飽きた」なんてわざわざ考えるのも無駄!
飽きたなら旅に行かなければ良いだけのこと。
飽きなければ旅を続ければ良いだけのこと。

何を言っているのか自分でもわかりませんが、旅をしている人の多くは自分がなぜ旅をしているのかなんてわかっていないはず。
結論の破綻になってしまいますが、これが真理かも。

下調べせず、目的地も決めず、ただ荷物を持って空港に行き「次に出る国際便に乗せてくれ」と告げてください!笑
きっとその先の旅は想像もできないものになるはずです。

まとめ

海外旅行は飽きる人もいれば飽きない人もいます。
ただ、旅に飽きてしまうのは悲しいことです。
まずは難しく考えるのではなく、旅をしたいからする。
これに尽きるのではないでしょうか?

僕はこれからも世界にちょっと足を延ばしては、世界中の絶景や世界遺産や秘境と出会うことができればな……と思っております。
それまで飽きることがないように、旅にもちょっとスパイスを加えてみたいところですね。
きっと飽きたらやめるけれど、それは100年後の話。

ここで紹介した海外旅行に飽きる原因とマンネリしないための方法を参考に、常に新鮮な気持ちで海外旅行を楽しみましょう!

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2 件のコメント

    • のりさん、コメントありがとうございます!
      海外旅行はもう何も考えずに行って、ただただ楽しむというのが良いのかもしれませんね!笑

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    ライター、ブロガー、フォトグラファー。 チキンだけど世界の絶景、世界遺産、秘境を求めて彷徨っています。 臆病者だからこその目線で、海外旅行初心者の方のために情報をまとめています。