痛すぎて泣けてくる!実はドン引きされている痛い旅人たちの特徴

「痛すぎることに気づけ……自分!」

どうも!
生き恥の永久機関こと「CHICKEN JOURNEY」のハルです!

みなさんは自分が痛い人間だと思うことがありませんか?
僕も存在しないエンジェルフォールの滝壺に飛び込んでやろうと思ってしまうくらい、生きているのが恥ずかしい痛い人間です。
人間失格なんて言葉では甘ったるい。
でも、そんな痛い人は僕の他にもちらほら。

ここではそんな痛い旅人の特徴を紹介します。
これは僕自身にも当てはまることが多いと思うので、ある意味ではこの記事こそが自分への戒めでもあるのかもしれません。
人によってはあまりの痛さにドン引きなんてことも。

ちょっと痛い分には可愛いものですが、中には僕のブログにまで足を運び、正義の味方よろしく罵詈雑言を撒き散らす方もいらっしゃいます。
旅ブログの宿命ですが、旅愛が強すぎてブログの記事に対して誹謗中傷や人格否定も当たり前……もうコメント恐怖症です!笑

少なくとも僕はそんな人と旅行したくありません。
……同じ旅好きという仲間であるはずなのに。
特徴に当てはまっている人は要注意です。

海外旅行好きだからこそのアンチ

そもそもなぜこんな記事を書こうと思ったのかと言うと、最近このブログも閲覧者が多くなってきたことに伴い、怖い怖いコメントが増えてきたことが背景です。

ありがたいことに臆病者旅ブログ「CHICIKEN JOURNEY」も月間15万PVほどとなり、多い時では月間20万PVほどアクセスしていただけるようになりました……本当にありがとうございます!

これもブログを読んでいただけるみなさんのおかげ。
コメントの中にはとても勉強になるものの他、僕とは違う意見もあって面白いですし、共感できたり赤面したりするものまであって本当にありがたい限りです。

ただ、見てくれる人が増えた半面、このブログに罵詈雑言や誹謗中傷をわざわざコメントしていただける方も増えています。
月間100PVくらいの時代からは考えられないことなので、ある意味でアンチの方も訪問してコメントまでしてくれるのは嬉しいです。
ただ、他のブロガーの方も「気にしない方が良い」と言っているのですが、とても悲しい気持ちになるのは事実です。

ガラスのような心臓をオブラートで包んだだけの豆腐メンタルな僕にとって、悪意のあるコメントは殺傷能力50%くらいの猛毒

そんなコメントの中でも多いのが以下です。

  • 旅人代表気取りで書いてんじゃねぇよ!
  • 行った国少ないくせに偉そうにすんな!
  • もっと情報を調べてから書けよ!
  • 根拠を示せってんだよぉ!
  • にわか旅人が語ってんなよ!
  • ツアーに参加するとかプギャー!
  • ○ね!
  • 消○ろ!
  • くた○れ!

……優しさゼロか!笑

大抵はスパム判定によって弾かれるのですが、それでもワードプレスを開く度に「コメントがあります」との通知が恐ろしくて恐ろしくて……。
僕が北斗神拳の使い手ならモヒカンのザコキャラなど「ほわちゃぁあぁ!」で一発……いや七発くらいで成敗できるのですが、相手はブログを読んでくれている大切なお客様!

違う意見を持つ人がいるのは当たり前なので基本的には受け入れているのですが、中にはただの暴言などもあって僕は「それはあんまりでは?」と日々枕を涙で濡らしているのです。

きっとそんな人も旅を愛する人。
ただ、その愛が重すぎて痛い人になってしまっただけ。
そう思うようにしつつ、僕自身痛い旅人になってしまわないようにこの記事を書き留めておこうと思ったわけです。

痛い旅人たちの特徴

旅好きな人は一癖も二癖もある人ばかり。
だからこそ、同じく海外旅行が趣味の僕も思わず「うわぁ……」と引いてしまうような痛い旅人に出会うことがあります。

本人は無意識、僕も無意識だから困る。
一度ここで海外経験豊富だからこそ痛い人になってしまった人たちについて簡単にまとめてみることにしましょう。
ここからはドン引きされている痛い旅人の特徴を紹介します。

もちろんこの限りではない……という文言もアンチ対策で書いてきましたが、最後まで言わなくてもわかりますよね。
あくまでも個人的な意見なのでご了承ください。

1.訪れた国の数にこだわる

僕はよく「訪れた国が少ないくせに何を言うか」と言われることがあり、その度に「行った国の多さが関係あるのかな」と本当に疑問に思います。
そもそも海外経験が豊富だから偉ぶるというのは意味不明

僕は確かに数十カ国しか訪れていません。
これが多いのか少ないのかはわかりません。
でも、初めて海外に飛び出す人も立派な旅好きな人だと思うし、数カ国しか訪れていない人でも旅好きな人には変わらないと思います。

「俺とかマジ100カ国は行ってるからな」
「私だって50カ国は行ってるもん」

僕からすれば数に意味などありません。
行きたい国に行く……それだけでは?
例えば、アメリカに行きたいと思っている人が他の国にも興味を持っているのかと言えばそうではなく、生涯訪れる国が1カ国かもしれません。
逆に行きたい国がたくさんあれば行くだけですよね。

100カ国訪れた人は行ってみたい国が100カ国あっただけのこと。
それをあたかも経験豊富なのがステータスと言わんばかりに、「○○カ国以上行ったことがない奴は旅を語るな!」なんて言う人もいます。

正直、痛すぎます。

2.にわか旅人をやたらと叩く

海外旅行に限らず、にわかを叩く人ってどこにでもいますよね。
ちなみに僕も現在進行形でにわかの旅人だと思います。
そもそも旅人と名乗るのもおこがましいくらい。
世界をちょっと訪れて、あたかもその国のことを知った気になっていると思っている人も少なからずいるのではないでしょうか。

ただ、最初は誰もがにわかです。
偉そうにしている自称旅人の人たちも、最初は飛行機に乗るのも緊張したし、現地のホテルに泊まるだけでも緊張したのではないでしょうか。
僕は臆病なので毎回緊張……永遠のにわか旅人です!笑

この世ににわかを経ていない人などいない。
これはどんな趣味にも言えることです。
老若男女誰しもがにわかだと言えます。
だからこそ、そこを批判したり否定したりするのはセンスがありません。

「なんだにわかかよ」
「語るなよ……にわかが」

そもそもこれから海外旅行を楽しもうとしている人たちを拒否するって……どういう思考回路なのか逆に気になります。
僕は少なくともにわか旅人こそ大歓迎ですよ!
新しい世界を知ることほど面白いことはない。
にわか叩きに負けず、堂々と旅好きを公言してください。

3.メジャーよりもマイナーが命

旅好きの人によく見られるのが、みんなが行くようなメジャーな国を嫌い、誰も行かないようなマイナーな国を好む人たちですね。
そこはその人たちの勝手なので何も言えません。

ただ、中には人の目的地にケチをつける痛い旅人もいます。
人が行かないところに意味が……黙れ小僧!
人それぞれ行きたい国が違うのは当たり前。
そこにいちゃもんをつけるのはただのモンスタークレーマーです。

「ハワイ?あんなの海外って言えないよ」
「シンガポール?みんな行ってるとこじゃん」

そんなペラペラな言いがかりはどうでもいい。
メジャーだろうがマイナーだろうが、その人が行きたい国を訪れて楽しんでいるのならそれが一番なのではないでしょうか?
あまりにも痛すぎてロキソニンが必要なレベル!

4.旅行通ぶって強要する

僕も「○○に行くなら絶対○○がおすすめだよ」とやってしまいがちなので、反省しなくてはならないところかもしれません。
ただ、痛い人ほど強要したりします。

僕は絶景や世界遺産、秘境を求めて海外旅行をしています。
そのため、あまりグルメなどには興味がありませんし、ショッピングにもそこまで興味があるということではありません。
要は人によってやりたいことは違うわけです。
それにも関わらず強要する人っていますよね。

「タイに行くなら夜遊びしなきゃダメ」
「台湾に行くなら食べ歩きしないとダメ」

これはまだ愛があるのかもしれませんね。
その国の魅力をどうしても知ってほしい。
僕もそう思って、余計なお世話全開でおすすめしまくってしまうこともあり……人によってやりたいことが違うことも理解しないと!

5.何に対しても批判や否定しかしない

本当に多いのが批判や否定しかできない人。
反対意見があるのはもちろん承知なのですが、自分の意見を言わずにただただ全部の物事を拒否してしまう人っていますよね。
んん……ストレスが溜まっているのでしょうか?

僕もたまに世界のニュースをチェックしたくてYahoo!ニュースを閲覧するのですが、もうコメント欄が阿鼻叫喚の地獄絵図
ちょっとでも失言しようものなら、世界政府のバスターコールが如く総攻撃を仕掛けてくるくらいの異常さです。
最近の反日運動をする韓国のニュースなどはまさに地獄。
僕も大好きな親日の台湾で震度6の地震があったので「心配ですね」とコメントをしたら、以下のようなコメントが返ってきました。

「偽善者ぶってんじゃねぇ」
「いいねが欲しいだけだろ」
「何もしないくせに言うな」
「お前がボランティアに行ってこい」

……わしゃ犯罪者か!笑
温かい心を持った人はどこへ?
心配の声を書き込んだだけでここまで言われる始末。
そのほとんどはストレスのはけ口にしているだけ

そういう人は透明人間。
存在しない人間だと思うのが一番
理解し合えないので認識しないこと。

旅人たちの中にもそんな批判や否定しかできない人もいます。
このブログでも「個人の意見です」と注意書きしているのですが、鋭く急所を突く牙突で喉仏を潰しにかかってくる人がいたりします。
正直余裕がなさすぎて痛いだけなので、ダンボールいっぱいの絆創膏をプレゼントしてあげたい……ミッフィーちゃんよろしく!

6.バックパッカーや一人旅への異様な執着

旅のスタイルは人それぞれですよね。
でも痛い旅人ほどバックパッカーや一人旅へのこだわりが強く、それ以外の旅のスタイルは全面的に認めない人もいたりします。
本来はどう旅をしようが自由ですけどね!

「バックパッカーこそ正義でしょ」
「一人旅できてこそ一人前でしょ」

どんなスタイルで旅しようがその人の自由
その人にはその人の旅のこだわりがあるのかもしれませんが、それがあたかも正しいかのように押し付けてくるのは痛すぎますね。

僕はスーツケースで旅行しようがバックパックで旅行しようが良いと思いますし、旅のスタイルは本人が納得していればそれで良いと思います。
事実、自分でテーマを決めて旅をしている人も多く、冒険家と呼ばれるような人たちはクレイジーな自分ルールを持っていることも!

本物の旅人は他人に興味などなし。
自分たちがやりたい旅をしているだけ。
「○○じゃないと旅ではない」みたいな考え方を押し付ける痛い人がいると、これから海外旅行デビューする人も委縮しちゃいますよね。

7.ツアーに参加する人を馬鹿にする

こういう人いる……いるいるのあるある!
ツアーに参加する人を小馬鹿にする人。
全部自分で手配したからと偉ぶる人。

昔は個人手配も大変だったかもしれませんが、今では海外旅行の個人手配くらいならインターネットを使って誰でもできちゃいます。
そもそもツアーに参加する人を下に見るって思考回路がすでに痛い

「ツアーに参加するとかぬるすぎ」
「団体とか集団とか苦手なんだよね」

僕はツアーにも参加しますし、個人で手配することもあります。
どちらにも良さがあることは言わずもがな。
効率よく回るならツアーが良いし、行きたいところだけ回るなら個人で手配するのが良い……その逆もまた然り。

単純な好き嫌いなのであれば仕方ないですが、現地ツアーに参加すると言うだけで鼻で笑ってくる人もいますよね。
そんなピノキオみたいな天狗鼻はへし折ってやりましょう!笑

8.旅先での武勇伝を語りまくる

これは旅人というより大人がやっていたら痛い。
旅先ではハプニングもありき、その思い出話は人によって違うので、旅の思い出を語っていただく分には大歓迎でございます。

ただ、中には痛い武勇伝を語る人も!
白昼堂々とワンカップを片手に「昔は悪かった」とゲラゲラ笑っている人のように、悪事をあたかも武勇伝のように語る人は痛すぎ

「世界遺産に落書きしてやったぜ」
「立ち入り禁止の場所も入ったぜ」

……は?
さすがにそこまで痛い旅人はいないと信じたいですが、かつて日本人女性がイタリアの世界遺産に落書きした事件がありましたね。
謝罪するために戻ってきたことがイタリアでは賞賛されたようですが、僕からすれば貴重な遺産に落書きをするなど言語道断!

不良が良いことをすると美談として語られる風潮は嫌いです。
旅先の武勇伝を語るのもほどほどに。

9.やたらと格安激安を自慢してくる

自称旅人はとにかく格安激安が好き。
どのホテルやレストランが安かったという情報を共有してくれるのは助かるのですが、やたらと自慢してくる人もいますよね!

「海外旅行に10万円も使ったの?」
「節約すれば5万円で済むじゃん」

万年貧乏の僕もリーズナブルな情報があるのなら知りたいですし、そういう情報は旅をする前だととても助かったりします。
節約することは確かに大切ですからね。
ただ、安く済ませた自慢はちょっと痛いかも!

海外旅行なんて人によって予算は十人十色
どこに行って何をするかによって千差万別。
その逆もまた然りで、高い自慢するのも相当痛いですけどね。
庶民の僕からすると「南米旅行に60万円もかかっちゃったよ」なんて言われたら……顎がイグアスの滝壺まで真っ逆さま!

10.会話のほとんどが海外基準

痛い旅人は何から何まで海外基準。
最近はやたらとグローバルな視点が大切だと主張する人が多く、とにかく海外からの視点で会話する人もたくさんいますよね。
僕もたまにやっちゃうので反省しています。

でも、海外基準で語るのはナンセンス
なぜなら話し相手は日本が基準だから。
外国の人と共有するならともかく、日本人を捕まえて海外を基準に語られても困惑してしまう人がほとんどなのではないでしょうか?

「カナダではそんなことしないよ?」
「フランスだったら笑われるよ?」

……いや知らんがな!笑
こういう人は日本の常識にとらわれていないと言えば聞こえは良いですが、逆に海外の常識に操られているだけだったりします。
最悪なことに海外の日常をひけらかして日本を蔑む人もいるほど!

単純に周囲から海外かぶれだと思われるはず。
僕もかぶれすぎてキンカンを塗ってもらいたいくらい。

11.自分の考えが正しいと思い込む

僕もブログのランキング記事などでやりがちなのですが、自分の体験などがその国のすべてだと思い込んでしまう人っていますよね。
僕は僕自身の考えが正しいと思ってはいないので、いつも人によって意見が違うことを冷えピタの如く念頭に貼り付けています。

ただ、時々現れる怪物がいるのです。
自分だけの体験を真実のように語る魔物。

「これだから中国人は○○だ」
「韓国人は○○だからこうだ」

……果たして何人の人と交流してそう言っているのでしょうか?
正直、その国のことなんてそれこそ移住して5年なり10年なり住んでみないことにはわからないことがほとんどですよね。

それにも関わらず、僕のブログにも「それは違うだろ」と明らかな私見交じりの言葉を突き刺してくる人がいたりします。
僕の記事自体が私見だらけなので当然意見は合いません。
そこを好機とばかりに攻撃してくる人もいます。
人によって感じ方は違うのに自分こそが世界の中心という人

気分は世直しにやってきた正義の執行人!

自分の方が詳しいとは言っても、情報のすべてが本当に正しいかどうかなど、一対誰がどうやって決めるのでしょうか?
つまり、根拠について議論することは時間の無駄。
「こういう意見もある」という見方が必要だと思います。

まとめ

痛い旅人も世の中には多いです。
もしかしたら僕こそが一番痛い人なのかも。
人の意見というのは常に表裏一体で、相手の意見にとやかく言っても自分の意見にとやかく言われても時間の無駄になることも……。

ただ、明らかに痛い旅人というのも実在します。
そうならないように努力していてもこれは難しい。
それこそ人の意見なんて人それぞれですからね。

ここで紹介した痛い旅人の特徴を参考に、自分自身の気づきとして「こういうことしちゃってるな」と気づいてくれる人がいれば幸いです。
僕自身も自分の戒めになりました。

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4 件のコメント

  • ハルさん、こんにちは。内藤です。
    「痛い旅人」その気持ちすごく実感します。
    旅行を仕事にしてきたので、痛い旅人と直面する機会が多くありました。
    その中には宇治・黄檗山「万福寺」の修行僧もいましたよ(笑)

    旅行を自分のストレスのはけ口にしている人が多いなあ~と思います。
    京都で勤務しているときは、店頭カウンターで旅行受付をしていたので、
    来店される人は拒むことができず、管理職だったので悩みが尽きなかったです。

    でもね、いい出会いもあって、天秤が少しでも良い方に傾けばよし!!
    「仕事だから」と割り切って頑張っていました。
    痛い人に出くわしたときは交通事故と諦めることにしていました。
    こんなに交通事故って多かったかなあ(笑)

    痛い人と出くわした後に、素敵な旅人と出会ったときは喜びが倍増します。

    悩んで悩んで、占い師にみてもらって名前を変えたことがありますよ。
    内藤敏博 ⇒ 内藤俊大 同じ読みですが、名刺も変えました。
    「俊」という漢字は樹木の「ケヤキ」を表すそうです。
    その強さが人に気持ちを左右されないとのことで、更に「大」を加えてくれました。

    結果、嫌なことがあったときには、別人として受け止めることができるようになりました。
    芸能人が本名を名乗らない気持ちがよくわかりました(笑)

    ハルさんもサイトの中では、自分本人でなくていいですよ。
    都合のいいときだけ本人に戻ってくださいね。

    • 内藤 敏博さん、コメントありがとうございます!
      内藤さんは仕事柄、僕なんかよりも相当な人に出会っていますよね。
      このブログにも誹謗中傷がたまに書き込まれることがあり、最近は凹んでいました。

      でも良い出会いがあるのも旅の醍醐味ですもんね。
      事実、内藤さんに出会えたのは僕にとって大きな財産です。
      変な人に会った時は僕も交通事故に遭ったと思ってスルーすることにします!

      ブログではハルというキャラクターだと思って、都合の良いように!笑
      いつも元気づけていただいてありがとうございます。

  • ハルさんお返事ありがとう。
    ハルさんの出会いは無限だから、変な人でつまづかないでくださいね。

    人は忘れる生き物だから、嫌なことは自然と忘れるようになります。
    忘れられないときには、口に出して自分にこう言ってみてください。
    「時間がもったいないよ!」ってね。

    SEKAI NO OWARI のDragon nightの歌詞が好きなんです。

    人はそれぞれに「正義」があって、争い合うのは仕方ないのかも知れない
    だけど僕の「正義」がきっと彼を傷つけていたんだね
    ドラゴンナイト 今宵、僕たちは友達のように唄うだろ
    コングラッチュレイション グラッチュレイション グラッチュレイション
    今宵、僕たちの戦いは「終わる」んだ

    • 内藤 敏博さん、コメントありがとうございます!
      内藤さんもいつも優しくしていただき、ありがとうございます^^

      嫌なことがあると落ち込みますが、忘れるのが一番ですね!
      内藤さんもおっしゃる通り、本当に「時間がもったいない」ですもんね。
      セカオワが歌うように、自分にも相手にも正義があると思うので、そこは割り切ろうと思います!

      自分とは違う人も受け入れられる器の大きい人間になりたいです!笑

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    ライター、ブロガー、フォトグラファー。 チキンだけど世界の絶景、世界遺産、秘境を求めて彷徨っています。 臆病者だからこその目線で、海外旅行初心者の方のために情報をまとめています。