世界の癖が強くてうざい国ランキング!中毒性抜群のやばい海外旅行先

「ものすごくうざくてありえないほどうざい」

どうも!
癖のある人に憧れる「CHICKEN JOURNEY」のハルです!

世界にはコッテコテの癖が強い人だらけ。
日本人のクールさに慣れている人が海外に行けば、うんざりするほどうざい人に出会ってしまってその国が嫌いに……いや逆に癖になることも!
事実、癖があるほど旅は楽しいです。

ただ、あまりにも癖が強いというのも困りもの!
悩ましいことに彼らの癖の強さは底なし沼。
そんな一癖も二癖もある人たちに出会うのも旅の醍醐味ですよね。

ここでは世界の癖が強くてうざい国をまとめました。
ランキング形式で紹介しているものの感じ方は人それぞれだと思いますので、ぜひブルーチーズ並みに癖のある国で揉まれちゃってください!笑

癖が強いけど癖になってしまう魔力!

海外旅行で訪れる国は人それぞれ。
そこで出会う人たちもまた人それぞれ。
そんな中、強烈に記憶に残るのは癖が強い国ですよね。
旅先に選ぶには抵抗感があるくらいがちょうど良いのかもしれません。

僕は世界三大うざい国と恐れられているエジプトやモロッコを訪れたことがあるのですが、もう本当に癖が強くてうざかったです。
もちろん愛を込めた褒め言葉ですけどね!笑

中東やアフリカは妙に人懐っこかったり親切だったりするのですが、その裏には必ずと言って良いほど下心が絡んでいて裏があること間違いなし
癖が強い国ほどお金が大好きだったりするのも常識。
セクハラが日常茶飯事だったりするのも平常運転。
ある意味では生きていくために必死なだけ。

日本人が未だにお金持ちだと思っている人も多く、目の色を変えて近寄ってくる現地の人もたくさんいるのが現実です。
ただ、それだけじゃないから癖になる!
中には人種の垣根なく接してくれる人もいる。

僕はそういう癖のある人がいる国であればあるほど毒のような引力に毒されてしまうことがあり、気づけば愛すべき存在に。
癖があるほど人間らしくて素敵じゃありませんか。
ぼったくりや詐欺などは簡単に許してはいけないものの、それもまた海外旅行の洗礼として味わうのも乙ってなもんよ!笑

世界三大うざい国だけではなくとも、訪れる観光客を食い物にしている輩が堂々と闊歩している国も無数に存在します。
それこそ中東やアフリカは癖が強い人の宝庫

本当につまらない国は好きにも嫌いにもならない
もしかしたら記憶にすら残らないかもしれない。
旅には癖があってうざいくらいが良い塩梅。
話のネタになるだけじゃなくて思い出にも残りますからね。

ぜひぜひその魔力の底に落ちてみてください!

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世界の癖が強くてうざい国ランキング

世界にはパクチーくらい癖が強い人がゴロゴロ。
海外旅行ではそんな人に出会うのも醍醐味です。
中にはうざいくらいの人もいるのですが、出会う人によっては強烈な旅の思い出として残ることもあって、話のタネは尽きません。

旅先で出会った人の中には癖が強い人も多く、僕自身も妙に記憶に残っていて忘れることができません……もう恋に焦がれているくらいに!
それほど世界は癖の多い人だらけなのです。

ここからは世界の癖が強くてうざい国をランキングで紹介。
世界三大うざい国はもちろん、その他にも訪れた人が引いてしまうような癖の強さを醸し出す国について調べてみました。
ランキングは独断と偏見も含まれるのであしからず。

ちなみにうざいと言われる国であってもほとんどは素敵な人ばかりなので、そこは人によって感じ方が違うこともご了承ください。
ここではうざいけれど癖になるような国もランキングに加味し、主観と客観を交えて選出しています。

旅先で出会う人なんて極めて一部の人!
それこそ10年や20年住まないことにはその国の本質が見えるわけでもないので、あくまでもフラットな気持ちで読んでみてくださいね!

1位.エジプト

・癖が強くてうざい度:★★★★★

エジプトはアフリカ有数の観光大国。
数々の世界遺産を持ち、ピラミッドアブシンベル神殿など古代エジプトの歴史に憧れる人にとってはロマンの宝庫です。
世界の七不思議の中を歩けるのはこの国だけかもしれません。

ただ、エジプトは癖が強いことでも有名。
良くも悪くも旅人への絡み方が超絶くどい。
世界三大うざい国の1つとしても知られ、観光で人気を集める反面、その執拗なまでのうざさに心身ともにミイラ状態!

物売りが妙ちくりんな日本語を連呼しながら、ずっと追いかけてくる姿はまさに映画「ハムナプトラ」の世界。
「ヤマモトヤマァ」や「ヤマモトジョージィ」なんて呪文を唱えながらついてくる様相は……まさに世界の七不思議!笑

また、エジプト人は嘘つきだらけです。
観光名所にいる物売りも嘘つき大量発生。
息をするように平気で嘘をついてきます。

日本人が嬉しくなるような「これプレゼント」「タダだから」「フリーだよ」という甘い言葉を巧みに使い、こちらが手に取った瞬間にお金を要求してくるなんてことも……これがかなり悪質!

特に物売りのしつこさは世界屈指
それでいてぼったくりも日常茶飯事。
でも、妙に馴れ馴れしく触れてきて「もう親友だろ?」と言うフレンドリーさがあり、どこか憎めない……だからこそ余計に厄介!

手を振ると喜んだりお土産を買ったら抱きしめてきたり、ある意味では考えられないほど純朴。
その癖にハマったらもう終わり。
どんどんこの国が好きになってしまいます。

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2位.インド

・癖が強くてうざい度:★★★★★

インドは混沌の国と呼ばれる癖に満ちた国。
タージマハルなどの世界遺産をはじめ、香辛料をふんだんに使った絶品のカレーなどグルメでも癖になっちゃう国です。

ただ、この国は世界三大うざい国の1つ
あまりの癖の強さから「また絶対に行きたい」という人と「もう絶対に行きたくない」という人に意見がはっきり分かれるのも特徴!

カレーのスパイスより癖が強いと言われるインド人は、何をするにもお金と神様が第一優先になってしまうのだとか。
何かとお金を要求するのに、自分たちに都合の悪いことからは逃げて他人に丸投げしてしまう人が数えきれないほどいます。
自分たちの手に負えないことは神様に丸投げ!

助け合いの精神を大切にするヒンドゥー教が多い国ということもあり、助けられて当然という考え方が主流なのも原因の1つ。
助けてもお礼1つ言わない人も普通にいます。
次いでイスラム教も多く、良くも悪くも癖が強め!

「インド人は嘘つかない」というのが口癖にも関わらず嘘つきばかり……と呆れている旅人も相当数存在していますね。
また、性欲が抑えられない悪漢も潜んでいるため、女性が旅するには最悪の国と言われるほどの悪名高さも。

女性がバックパッカーしようものなら「助けてあげるよ」と近づき、そのお礼として「キスしてくれ」と言われることもあります。
中には「君の部屋に泊めてくれよ」なんて下心丸出しで一人旅の女性を狙う危険なインド人も大勢います。
身体へのボディタッチが止まらないセクハラ痴漢大国!

優しくて真面目で誠実な人も多いですが、訪れた旅人からやばい国として認識されるなど、特に女性は気をつけたい国です。
ただ、そのスパイスに麻痺して何度も訪れる人もいたりします。
……ハマれば天国、ハマらねば地獄。

3位.エチオピア

・癖が強くてうざい度:★★★★★

エチオピアは独自の自然を持ち、極彩色のダナキル砂漠ダロル火山エルタアレ火山など旅人を魅了してやまない国。
唯一無二の絶景を持つため、憧れている旅人も多いです。

そんなエチオピアは世界一うざい国との呼び声高く、世界三大うざい国に肩を並べて君臨する国だと言われています。
ぼったくりや詐欺などの嘘は当然のこと、エチオピアを訪れる観光客のことは、金のなる木としか思っていないほど!
執拗な「お金ちょうだい」攻撃は癖も強し。

自己中心的な人が多いと言われており、考え方の根底にはいつも「自分のため」という大義名分を掲げています。
もしくは家族のためや友達のため、恋人のため。
見知らぬ観光客など、彼らにとってはお金を落としてくれる存在でしかないわけです。

ただ、彼らにとってはそれが当たり前で悪さをしている自覚もない……エチオピア人は悪気のない正真正銘の金の亡者!
もちろん人懐っこくて気さくに話しかけてくれる人も多いので、洗礼を受けないよう情報収集してから訪れれば大丈夫。

単純に旅をするだけなら絶景もあっておすすめの国。

4位.モロッコ

・癖が強くてうざい度:★★★★☆

モロッコは彩り豊かなサハラ砂漠の国。
青い街並みを持つシャウエンや迷宮都市フェズ、リゾートの雰囲気を醸すマラケシュなどなど、魅力が尽きない旅先。

海外旅行先としてもじわじわと人気を集めており、近年では女性を中心に多くの国から観光客が訪れていますね。
文化の色が強く残る国だけに観光でも飽きることはありません!

そんなモロッコも世界三大うざい国の1つ。
人によって好き嫌いが極端に別れるのが特徴。
僕が訪れた時は現地の優しいベルベル人に出会うことができたのですが、市場ではぼったくりの蛇使いにも遭遇してしまいました。

悪人のドス黒さはタジン鍋の底にこべりついた焦げの如く
観光客だとわかればすぐさま声をかけてきて、拒否や無視をしなければそのまま言葉巧みに乗せられてしまうこと必至。
買い物をする際には交渉が必須です。

完全なる悪というよりは稼ぐために必死
そんな人たちがこの国には溢れていて、まだまだ貧富の差が激しいことを実感するとともに、癖の強さも感じてしまいます。
心の底から責めることはできないもどかしさ!

ただ、モロッコ人は出会う人で千差万別。
愛らしい人や面白い人も多く、世界三大うざい国と言われる割には物売りなどは一定のルールやマナーを守って商売している様子。
現地のベルベル人などはビジネス抜きで親切に対応してくれる人やフレンドリーで陽気な人もいるという印象です。

海外旅行の魅力が詰まった国なので、癖にハマりたい人はぜひ!

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5位.中国

・癖が強くてうざい度:★★★★☆

中国は歴史も文化も面白い国。
絶景もあって料理も美味しく、北京上海など目まぐるしい発展を続ける大都市を持つ世界屈指の経済大国でもあります。

アジア屈指の経済大国ということもあり、都会ではその癖を感じるということもあまりないかもしれません。
ただ、観光客が多いスポットでは要注意!
中国人は世界三大悪人と世界から称されるほど民度が低いという意見もあり、特にビジネスのやり方が汚いことで有名です。

一言で言えばお金に対してがめつい人だらけ。
悪質な人に捕まってしまい、不利な状況を無理やり作られ、相手に言われるがままにお金を騙し取られてしまった人もいます。
悪人ばかりではありませんが、やり方が汚い!

中国人はマナーの悪さでも有名で、世界中の中国人観光客に対する苦情が巻き起こるほど厄介者扱いされています。
声が大きく自己中心的で風情も関係なし
そんな中国人は癖の強さなら世界屈指!

日本からも近いということでリピーターからも人気ですが、高級中華料理の如く癖の強さは好きも嫌いも真っ二つ
ハマる人はきっとハマる国でしょうね。

6位.パキスタン

・癖が強くてうざい度:★★★☆☆

パキスタンは隠れた親日の国。
癖は強いものの意外な親日国として知られています。
ただ、海外旅行先に選ぶ人は少ないかもしれません。

テロが頻発していることから治安が悪い国として認識されており、特にイスラム教の過激な宗教色がとても強いと言われています。
インドのヒンドゥー教と対立している背景があり、印パ戦争を三度引き起こすほど。

宗教に対しては譲れない信者の方が多いです。
それが癖の強さにもよく表れていて、何かとムスリムらしさを良くも悪くも発揮してしまうのが、特徴となっています。

パキスタン人は基本的に自己主張が強いです。
一方で他人に厳しく自分に甘いという国民性!
時間にルーズでお金やおしゃべり好きでしつこい
男尊女卑も根深く、未だに男性優先で考えることも多いだけあり、旧態依然の考え方が抜けていないのも癖の強さに繋がっています。

でも、情に厚くて約束はしっかり守る国民性
時には日本らしさも見せる不思議な現地人たち。
人懐っこくフレンドリーなので人によってはハマる。

僕もベトナム旅行中に3人のパキスタン人と出会ったのですが、気さくに話しかけてきてとても面白いおじさんたちでした。
癖は強いけれどどこか憎めず好きになれる人々!

7位.ベトナム

・癖が強くてうざい度:★★★☆☆

ベトナムは絶賛急成長中の国。
ハノイホーチミンだけではなくホイアンダナンなどの人気の観光都市を持っていることでも知られる旅行先です。

多くの世界遺産と豊かな自然と都会。
そこに住む素朴なベトナム人たちは、アジア特有のカオスがたっぷりと染み込んだ癖の強い性格が特徴となっています。
人によって天と地ほどの差がある国でもあり!

そんなベトナムはぼったくりの巣窟
悪気もなくぼったくってくる人が本当に多い。
僕もベトナムを旅した時は物売りにぼったくられたのですが、彼らにとってはそれが普通……だからこそ癖が抜けない!

ベトナム人は一見すると大人しくて優しい人が多いように思えるのですが、夜の街を歩いているとかなりクレイジーな光景を目の当たりにすることもあります。
裏路地が放つ異様な空気は、癖の強さとは別の奇妙な世界!

うざさは控えめですが軽犯罪多発地帯。
それ以外は旅行も楽しく素敵な国なんですけどね。

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8位.バングラデシュ

・癖が強くてうざい度:★★★☆☆

バングラデシュは成長を続ける世界最貧国。
経済成長を続けながらも未だに貧困生活を送っている人たちも多く、アジアの中でも最貧国の1つとして知られています。

かつては黄金のベンガルと呼ばれるほど豊かな地域を持っていた国ですが、政府の能力が低いがためにインフラが整わず失速!
近年では逆にその労働コストの低さから、他国からの進出が増えたことで生活水準も徐々に改善されつつあります。

バングラデシュ人の特徴としては、内気で人見知りする人が多いにも関わらずフレンドリーという少し変わった性格です。
街を歩いているだけで現地人に話しかけられることが多いのはもちろん、中には自宅に誘ってきたりする人もいるほど!

悪気がある人も悪気がない人も見境なく話しかけてくる国民性なので、馴れ馴れしいのが苦手な人とっては癖も強め
しかも怪しい人なのかどうなのか見分けがつかない。
だからこそ、常に注意が必要という連鎖。

また、好奇心のままに話しかけてきては質問攻めし、飽きたら急にいなくなるなど自己中心的な性格が目立つ自由さ!
その他にも宗教色が強く融通が利かない人も多いため、まだまだ海外旅行向けではない国と言えますね。

9位.ネパール

・癖が強くてうざい度:★★★☆☆

ネパールは世界最高峰の山エベレストで知られる国で、ヒマラヤ山脈の雄大な山々が広がっている国となっています。
美しい自然が残っていることもあり、世界中の冒険家や登山家が訪れることでも知られています。

そんなネパール人は多民族国家ということもあって、無数の人種が混ざり合っているからなのか、他民族に対しては寛容です。
ただ、隣国のインドからの移民も暮らしていることから、世界三大うざい国の影響を受けてしまっている面も強いです。
さらには中国からの移民もいるなど癖も強め!

その他、良くも悪くも昔からカースト制度が根強く、身分階級によって人々の立場が大きく異なる国民性となっています。
それゆえ、日本人とシンパシーと感じる人もいれば、逆に相性がとても悪い人もいるなどなかなか癖があります。

基本は真面目で大人しいので日本人にも似ていると言われることがあるのですが、根本はやはり違うところが多いですね!
近年では日本で働くネパール人労働者も増え、ネパールに対してイメージが変わってきた日本人も少なくありません。

今後の関係で印象も変わってきそうです。

10位.韓国

・癖が強くてうざい度:★★★☆☆

韓国は一癖も二癖もある国。
エンターテイメントでは世界に多大な影響力を持っており、K-POPアイドルの中には世界的人気を集めるグループもあり。
観光としての魅力は少ないものの、美容や健康に関するコスメや化粧品など特に若い女性からの人気がある国です。

そんな韓国はなかなかにクレイジー。
日本との関係悪化により世界の信用も失いつつあるなど、信頼を自ら焼き尽くしてしまったことで孤立無援の孤軍奮闘
解決済みの合意を反故にするなど、癖の強さに韓国疲れする人が多数発生……国際法を守らない癖の強さは天下一品!

世界には愛すべきうざい国もあるのですが、韓国は違った意味で世界からクレイジー認定されるなど、別格の癖の強さがあります。
アイスランド旅行のツアーで一緒になった韓国人は、現地ガイドの「自然を壊さない」という注意をすぐ破ってました!笑

そんな韓国人を見てガイドが一言「……Crazy.」と。
原則としてあまり話が通じない人たちです!
もちろん良い人はいるけれど、悪い人が多いという印象が世界中に浸透してきているのは残念ですね。

その他の国

その他の国としては、アフリカや中東や南米は生活レベルが低い国も多く、教育がまともに受けられないという人も多いです。
教育がすべてとは言いませんが、やはり教養がないとどうしても目先のお金に飛びつき、観光客からは癖が強いと思われてしまいますね。

アフリカ人は特にお金が大好き。
中東や南米もお金に目がない人も多数。
貧国と呼ばれる国は仕方なくお金をぼったくりをする人もいるなど、国としての発展がそのまま癖の強さに関係してきます。
賢い人が多くなればなるほど、うざさは消える。

ここで紹介した国は世界の一部であり、それこそ観光客が訪れないような国はうざいと思うことの連続だと思います。

それもまた海外旅行を楽しむためのスパイスだと思えば良いのですが、日本人からするとちょっと効き目が強すぎるかも!
旅行する際には十分に気をつけてくださいね。

まとめ

世界には愛すべきうざい人がたくさんいます。
ただ、癖が強くて好きになれない国があるのもまた事実。
人によって性格はそれぞれ違いますから、もしかしたら「逆に好きだよ」なんて思ってしまうこともあるはずです。

実際に「うざすぎる」と思ってしまう人がいるのも事実ですが、そういう人ばかりではないということは頭に入れておきましょう。
それでも、本当に厄介な人が多い国もあるので、海外旅行の際には情報収拾をしっかり行ってから訪れてください。

ここで紹介した世界の癖が強くてうざい国を参考に、効き目抜群な海外旅行先を選ぶのかどうか……それはあなた次第です!笑

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