世界の美容整形大国ランキング!海外旅行で失敗も成功もある手術事情

「コンプレックスがない人など存在しない!」

どうも!
コンプレックスのデパートこと「CHICKEN JOURNEY」のハルです!

自分の見た目にコンプレックスがある人はいますか?
顔が大きいだとか背が小さいだとか、目が一重だとか、鼻が低いだとか口が高いだとか……誰しも自分の好きなところもあれば、嫌いなところもありますよね。

僕もコンプレックスの塊です。
背は小さいし歯並びも悪いし顔も良くありません。
日本では整形に対して風当たりも強いですが、すでに世界では美容整形外科手術を受けている人も山ほどいたりします。

そこで、ここでは世界の美容整形大国をランキングで大公開。
また、容姿のコンプレックスに関しても合わせて紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

コンプレックスは世界共通の悩み

みなさん、コンプレックスはありますか?
もしかするとほとんどの人がどこかしらに「コンプレックスがある」と答えるのではないでしょうか。

僕もコンプレックスだらけです。
身長が小さいのはもちろん、目つきが悪い一重ですし、鼻が大きいですし、歯並びも悪いですし……文章として書くと辛い!笑
自分の命を削るかのように心臓がギュッと痛くなります。

以下、コンプレックスの中でも、より多くの人が劣等感を感じている部分をリストにして紹介します。

  1. 顔のコンプレックス
  2. 体型のコンプレックス
  3. 身長のコンプレックス
  4. 肌のコンプレックス
  5. 体毛のコンプレックス
  6. 性のコンプレックス

顔に関しては目や鼻や口。
体型に関しては太っていたり痩せていたり。
身長に関しては高すぎたり低すぎたり。
肌に関してははニキビやアトピー。
体毛に関しては頭だけではなく手や足やその他。
性に関しては胸のカップやお尻のサイズ、生殖器の形状や大きさ。

自分のコンプレックスなんて小さいものかもしれませんが、実際に抱えている本人にしかわからないものですよね。
コンプレックスの大きさに優劣も大小もありません!

僕自身は整形など考えてはいませんが、自分が納得して手術する分には整形も全然OKだと思います。
自分を変えることで自信が溢れ、そこから人生すらも変えることができるのならそれこそ素敵なことだと言えるはずです。

世界には整形に対して柔軟な国も多々あります。
つまり、海外でも自分の容姿や見た目にコンプレックスを持っている人が多いということではないでしょうか。

コンプレックスは世界共通の悩み
それを解消できる方法こそが美容整形なのかもしれませんね!

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世界の美容整形大国ランキング

世界は日本に比べて整形に対しても寛容です。
整形している人が多い国もたくさんあります。
事実、整形の外科手術を受けるということに対して、周囲にも気軽に言えるという風潮となってきています。

では、どのような国で整形が人気なのでしょうか?
ここからは世界の美容整形大国を紹介します。
なお、ここでは国際美容外科学会がアンケート調査によって発表したデータを参考にランキングを作成しています。

ただ、単に美容整形大国とは言っても国によって手術する人気の部位も変わってくるので、そこはあくまでも参考程度に!
整形とは言っても全身手術なのか部分手術なのかによっても変わりますし、それぞれのパーツごとに変わってきます。

例えば、顔の整形ならブラジルが人気ですし、体型や性の整形なら圧倒的にアメリカが人気となっています。
肌や体毛の整形であれば日本が人気も高いですね。
そこは国ごとに違うことを前提として読み進めてみてください。

その他、整形に対しては賛否両論あると思いますが、人によってはちょっとした言葉が心の傷になることもあるので……くれぐれも誹謗中傷などしないように!

僕も人の外見を悪く言う人は大っっっっっっ嫌いです。

1位.アメリカ

・整形大国度:★★★★★

アメリカは紛れもない世界一の整形大国
多種多様な人が住んでいる国だからこそ、見た目に対しても強いコンプレックスを抱いている人が多いのではないでしょうか。

そんなアメリカは顔の整形はもちろん体型や性に対する美容整形が非常に多いと言われています。
特に多いのは小さい胸やお尻の豊胸豊尻手術の件数!
逆に大きすぎることで縮小させたり、垂れてきた脂肪の除去を行ったり、年間100万人以上がどこかしらを整形しています。
その手術件数も年々増加傾向にあります。

また、アメリカは歯が命の国。
歯列矯正など歯並び治療も美容整形として含めると、その数は爆発的に他国より多くなって当然とも言えるかもしれませんね。

ただ、移民が多い国だけあって人の容姿に関しては寛容です。
整形に対しても寛容な国となっており、美容整形外科医が他国に比べても圧倒的に多いのも特徴だと言えるでしょうね。
それほど整形市場は巨大なのではないでしょうか。

ハリウッドスターやロックスターなどのセレブもちろん、アーティストや歌手、アスリートや俳優までもが整形している国!
世界トップレベルの整形技術で生まれ変わり、アメリカンドリームを掴むのもあり!

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2017年7月27日

2位.ブラジル

・整形大国度:★★★★★

ブラジルも世界有数の整形大国です。
ブラジルで有名な祭典と言えばリオのカーニバルですが、イベントの参加者たちはスタイル抜群な人ばかりですよね。
あっちもこっちも……濃厚で豊満なメリハリボディ!

整形大国の中でも1,000人当たりの施術件数がとても多く、世界で見てもトップクラスの整形大国だと言えるでしょう。
病整形外科医もアメリカに並んで多く、1,000人当たりの施術件数で見ると、実はアメリカよりも多いと言われています。

ブラジルの人は南米特有のボンキュボン体型が多く、顔も褐色で美形なのですが、逆にその差がコンプレックスになることも。
主な顔や体型、性に関する整形件数は他国を凌ぐ数!
特に大きな胸やお尻の人がモテるということもあり、豊胸や豊尻の手術を受ける人もたくさんいます。

また、ブラジルでは一重へのコンプレックスが強く、まぶたをくっきり二重にするプチ整形が人気です。

整形に対しても寛容ですし、施術のレベルも高いです。
夢のブラジリアンボディを手に入れてみては?

3位.日本

・整形大国度:★★★★★

意外かもしれませんが日本も実は整形大国。
日本は人と比べてしまう人も多く、優れている人と比較して自己嫌悪に陥り、それがコンプレックスになることも多いです。

そのため、人に隠れて整形するのが主流です。
流行に流されやすい国民性で美に対する意識も高いからこそ、整形などを行ってでも美しくなりたい人と思う人がいます。
整形大国の韓国よりも整形件数が多いというのは驚き。

ただ、これはプチ整形も含めているため!
日本はムダ毛を処理していないと嫌な目をされることもあり、特に体毛は永久脱毛手術を受けるという人もいたりします。
また、肌も美容目的で手術を受ける人がいますし、まぶたを二重にする人も多いです。

日本の医療技術は高く、信頼も高め。
整形を安心して受けられる環境も整い済み。
そういう点でも、整形に対しては前向きに検討しやすい国です。
まだまだ整形に対する偏見も多く、なかなか公では言えない人もいますが、隠れてやっている人はたくさんいますね。

日本人の陰湿な誹謗中傷も関係しています。
ネット社会では匿名で芸能人や有名人を叩く人もいるなど、人の見た目に対しての意見が他国よりも辛辣です。
だからこそ隠れて整形する人が増えているのかもしれません!

4位.韓国

・整形大国度:★★★★★

韓国は空前絶後のコンプレックス大国。
ここ数十年で加速度的に整形する人が増加した国です。
勢いだけで見ると世界で見ても指折りの整形大国だと言えるかもしれませんね。

韓国芸能は整形の嵐だと言われています。
事実、エンターテイナーの多くが整形しています。
一番話題になりやすいのがK-POPアイドルですね。
韓国のK-POPアイドルグループは美形が揃っており、男性アイドルも女性アイドルも人形のように顔が整っています。

韓国の整形技術も他国に比べると高いと言われており、顔を変えたい方にとっては魅力的な国だと言えるでしょうね。
世界的に見ても顔の整形件数はダントツ!
特に一重に対しての劣等感が強いため、二重まぶたにする人がとても多かったりします。

また、整形に対する偏見なども少ないからこそ、近年はさらに整形が普及してきたのも背景にあります。
ただ、逆に整形に依存してしまって扇風機おばさんのような闇医者による被害者も増加傾向です。

日本などに比べても整形に対して寛容で、アイドルにも少し整形しているくらいの人であればかなり多いと言えます。
1,000人当たりの施術件数もかなり多く、国の人口から見ても相当数が整形していると言えるでしょう!

人口が多いアメリカやブラジル、日本などは件数だけで見ると多いですが、1,000人当たりの施術件数で見ると韓国も世界屈指の整形大国と言えるのではないでしょうか?

5位.中国

・整形大国度:★★★★★

中国も整形の手術件数がとても多い国です。
人口がかなり多いので、必然的に施術を受ける件数自体がとても多くなるというのは当然のことかもしれませんね。

中国は顔に関するコンプレックスを抱えた人が多く、他国に比べても顔を整形によって変えてしまう人が多いです。
また、スタイルの追及に夢中になってしまい15歳で整形にハマった李蒽熙さんなど、過剰な整形によって別人のようになってしまった人も……!

中国は人口が多い分、苛烈な競争社会です。
他人から良く思われるということに対して人一倍熱量が高いとも言われており、それが整形に向くことも少なくありません。

貧富の差が激しいので整形できる人と整形できない人との差が激しいですが、近年は借金をしてまで整形する人もいるのだとか!
また、中国はまだまだ整形技術の面で格差があり、良い医者と悪い医者の数が半々だという意見もあるほどです。

中国での整形は本当の意味での自己責任となりそうですね。

6位.タイ

・整形大国度:★★★★☆

タイはニューハーフ文化が多い整形大国。
性に対して妙にオープンなところがあり、ニューハーフなどに対しても他国のような偏見を持たれることが少ないと言えます。
性転換手術や性別適合手術などを受ける人も多いですね。

タイは異国に対する憧れが強く、数年前まではその憧れの対象も日本だったと言われています。
流行に敏感でおしゃれな日本人に憧れていたわけです。
近年は日本ブームのみならず韓国ブームなどもあり、より整形に対して憧れを持つ人が多くなっているのが背景にあります。

日本人は過剰な整形をした人を見て引くことも多いですが、タイの人たちはそれが憧れに変わっているのです。

さらにタイは美容整形クリニックがとても多く、ファッション感覚で整形をするということもあったりします。
街中には堂々と整形外科が開院されており、街角で「整形してみませんか?」などと勧誘している光景も見られるほど!

自分の見た目を変えるということに拒否感を持たない国なのかもしれません!

7位.メキシコ

・整形大国度:★★★★☆

メキシコは整形大国の一角として数えられる国です。
陽気な気候に包まれているメキシコは、自分の容姿などにコンプレックスを抱いている人が意外と多いと言われています。

事実として現地には整形をする人も多く、他国に比べても整形市場が比較的大きいという特徴を持っています。
整形に関する医師も近年増加中です。

メキシコはその文化や風習もあり、体型も肥満になりやすいという特徴があり、脂肪吸引などの体型に関する整形が多いです。
他の国に比べてもお腹だけではなく胸やお尻の手術などを受ける人など、性に関する部分で整形をするということが多かったりします。

また、メキシコは整形の料金や費用がとても安いことで知られており、日本のように何十万円も何百万円もかかるわけではありません。
ただ、その分安価な治療を受けたことで医療ミスが発生してしまうという恐ろしい事案も……!

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2018年5月7日

8位.ドイツ

・整形大国度:★★★☆☆

ドイツは美形揃いの整形大国の1つです。
男女ともに美男美女が揃っており、まさに作られたかのような美しい人たちが普通に歩いている驚きの国だったりします。

そんなドイツは世界の整形大国に比べると若干市場規模は縮小しているのですが、それでも美容整形手術の件数は多いです。
縮小傾向にある背景には、政府が青少年保護の観点から18歳未満の未成年者に対して、治療目的以外での美容整形を禁じる法律を制定したことにあります。

整形ブームが到来して以来ドイツでは整形が日常的に行われており、それによって成功した人も多い一方で失敗した人もいるそうです。
2010年の調査では1,000人中約5人が手術を受けたことがあるなど、件数だけなら世界有数の整形大国と言えるのではないでしょうか。

世界で見ても美形が多い国である一方で、そういう人と比較されてコンプレックスを感じている人も多いのかもしれません。
また、もともと美形なのに自分を高めるために整形をする人もいるなど、ある意味では高すぎる美意識が問題ともなっています。

9位.フランス

・整形大国度:★★★☆☆

フランスも実は隠れた整形大国だったりします。
ハイセンスなファッションにハイレベルなグルメなどなど、常に現地の人は美を意識して生活している国とも言われています。
だからこそ見た目を気にする方がとても多いです。

人にどう思われているか気にする国民性も強いため、自分のコンプレックスに関しては整形で解消してしまうという人が多いのかもしれません。
かつては様々な人種に対しての差別意識も根深かったことがあり、意外にも他人の目を気にしてしまう人が多いのが背景にあります。

フランスでは男性よりも特に女性の美意識が高く、加齢による老化を防ぐためのアンチエイジングが発達しています。
エイジングケアで整形をするというのも案外普通です。

整形自体の質は高く、外科医の数もなかなか多いです。
国全体が美意識の高さを自負しているからこそ、ある意味で「美しくなければならない」という無意識の圧力があるのかもしれませんね!

10位.コロンビア

・整形大国度:★★★☆☆

多様な生態系を持つコロンビアも整形大国の1つ。
動植物の楽園と言われるコロンビアも、美容整形手術の件数は意外と多く、コンプレックスを抱えている人も多いです。
むしろ、整形はメイクと一緒の感覚に近いかもしれません。

コロンビアはミスコン強豪国であり、ミスコンに出場するために自分磨きをする人が多い国でもあります。
顔の整形だけではなく肌や体型の整形にも取り組むなど、男性よりも圧倒的に女性の整形に対するハードルが低い国です。

スタイルの良さがそのまま評価に繋がるという国民性もあることから、性に関する美容整形をするという人も珍しくありません。
豊胸や豊尻などはもちろん、その他自分磨きとしての整形が多い国ですね!

南米特有のスタイルの良さも関係しているかも。
より自分の魅力を引き出したい人にとって整形はある種のパワーアップツールなのです。

その他の国

その他の国だとヨーロッパは整形が人気です。
イタリアは意外と知られていませんが整形大国。
そんなイタリアでは小さな国にも関わらず、年間で約80万件以上もの美容医療が行われたというデータも残っています。

以外なのは女性ではなく男性の整形が多いこと。
イタリアでは薄毛や抜け毛に悩む人が多く、植毛手術などを受けることも多いため、それらが美容整形件数に含まれていたりします。
また、メタボな人が多いイタリアでは、脂肪吸引による体型改善を行う人が多いと言われています。

また、シミやシワを除去する整形も盛んです。
肌を綺麗にするということで、おしゃれ感覚で美容整形をする人が多いのかもしれません。

また、ヨーロッパではギリシャも相当な整形大国です。
経済危機により整形を受ける人の数自体は減少傾向にありますが、国際美容外科学会の調査では、2011年の手術件数は約14万件以上でした。
脂肪吸引の他、まぶたなどの手術件数も多いです。

また、ギリシャでは生殖器の手術も他国の平均を大きく上回ると言われており、特に女性よりも男性の増強手術などが盛んだと言われています。
芸術作品のような容姿を求める傾向にあるのかもしれません。

その他、アジアだとインドも整形が多いです。
欧米の人に比べて容姿に対して劣等感を抱いている人も多い傾向にあるため、美容整形を行う人も多々いると言えるでしょう。
経済成長中にあるマレーシアやベトナム、インドネシアなどでも徐々に整形については件数が増加傾向にあります。

とても整形がリーズナブルな台湾でも増加中です。
台湾は美男美女も多いですが、整形で美しさを手に入れたという人もいるので、そこは今後事情も変わってくるかもしれません。

海外での整形手術は成功失敗も表裏一体

海外の美容整形に関しては、成功するか失敗するか気になっている方も多いのではないでしょうか?

結論を言うと成功する確率も失敗する確率もあります。
日本で生計をするよりも安いということで、近年は海外で整形する人も増えているのですが、よく吟味することが必要です。
事実、日本の整形技術であっても成功と失敗は表裏一体!

こればかりは担当する美容整形外科医によって結果が変わるので注意。

また、国によって顔の美容整形が得意な韓国などもあれば、体型や性や歯の美容整形が得意なアメリカなどもあります。
国によって成功や失敗の確率は違ってきます。

その他、実際に手術自体は成功したとしても、術後に納得できない部分があれば失敗だと思うこともありますし、その逆もまた然りです。
そのため、成功や失敗については確かなことは言えないのが正直なところ。

見た目にコンプレックスを抱えている人は整形によって解消しようとしますが、重要なのは自信を取り戻すということです。
整形をすれば幸せになれるかどうかは、その人次第です。
納得できずに何度も整形を繰り返し、最終的には整形依存症になることもあるのでそこは注意が必要です。

まとめ

世界には整形大国と呼ばれる国が多々あります。
整形するかどうかは本人次第なので第三者が意見することはできませんし、ましてや誹謗中傷などもってのほか……そういう人は僕も許しません!
コンプレックスは本人だけにしかわからないものですからね。

ただ、世界中にも見た目に関する悩みを持っている人はたくさんおり、どんどん整形に対しても偏見は少なくなっています。
今後、さらに技術革新が進み、より手軽かつ気軽に美容整形手術を受けられるようになる日が来るかもしれません。
すでに諸外国では、自分の容姿を改善するために整形をする人もいます。

ここで紹介した世界の美容整形大国はあくまでも参考程度ですが、世界の整形事情を知ってみるのも良いのではないでしょうか。

参照元:https://style.nikkei.com/article/DGXMZO34722620Z20C18A8EAC000/
参照元:https://rocketnews24.com/2016/02/05/703559/

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